5.0
28話までの感想
女性達の衣装がなかなか攻めてて面食らうけど、めちゃくちゃ面白くてあっという間に無料分が終わってしまった。おっさんは何故こんなにも自己評価が低いんだろう?過去に何かあったのかな。剣を構えた瞬間に爆裂イケオジになるのがたまりません。
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109位 ?
女性達の衣装がなかなか攻めてて面食らうけど、めちゃくちゃ面白くてあっという間に無料分が終わってしまった。おっさんは何故こんなにも自己評価が低いんだろう?過去に何かあったのかな。剣を構えた瞬間に爆裂イケオジになるのがたまりません。
面白すぎて課金が止まらなかった。
157話で感動のラストを飾りましたが、番外編が続くようで楽しみです(*^^*)
序盤はヌリタスの境遇があまりにもひどすぎて読んでいて苦しかった。ロマニョーロの人達は本当に救いようのないクズばかりで、特に伯爵とアビオに関しては憤りすぎて震えるレベル。最後には全員が報いを受けたけど、アビオの最期は呆気なかったな…。逮捕されて全てを失った伯爵も、泣いて後悔するのが遅すぎたし、正直この2人に関してはザマァ!です。
メイリーンと夫人は残ったわずかな財産を持ち出して逃げきったのだろうか?因果応報の報いを受けたアイオラは心から反省して後悔しているようだったのでまぁ良いけど、メイリーンと夫人の結末がちょっと納得いきません。
王様は馬上大会で初登場してからしばらく、何とも気持ちの悪いキャラだったけど、ヌリタスが瀕死の状態になってからは大活躍!完全にキャラ変して、ヌリタスとの交流で少しずつ人の心を取り戻していっている様子が微笑ましかった。妹と連呼しまくってるヌリタスより先にルーシャスから「兄上」と呼ばれ、ほっぺた赤く、くしゃくしゃにして笑った顔が可愛すぎました。
幸せになるまでの道のりは長く苦しく険しかったけど、ヌリタスとルーシャスの幸せそうなラストに感動して涙が止まりませんでした(´;ω;`)傑作漫画です!
最初は双子の姉アレクシアが悪役令嬢そのものでイライラしたけど、レティシアと仲直りしてからは妹を守るツンデレお姉さまに大変身!学園でレティシアを貶す令嬢達をピシャリとやり込める姿に感動…。同じく転生組で、本来のヒロインであるダイアナと友達になってから益々面白くなってきます。
50話に差し掛かる手前から魔王様が登場して不穏な空気になりそうな予感…。続きが気になるけど、1話70Pは高くて読み進めるの躊躇しちゃう。。呪いをかけて修道院にやられた令嬢は魂を魔王様に連れて行かれたので、今後は魔族として絡んでくるようですね。
序盤、転生前の最期シーンがかなり辛く、諸悪の根元コーネリアスにめちゃくちゃムカつきました。コーネリアスは一体、何故あんなにもアメリアに執着するのか…まだまだ謎です。戻ってからの社交界では、王道中の王道、悪役令嬢とその取り巻き達からの嫌がらせにキーーー!っとなりますが、ガツンとやり返すアメリアにすっきり〜〜!
とはいえ、何やら今後もあらゆる罠を仕掛けてきそうな勘違い令嬢様…。新作のようで、まだ続きのお話がそんなに出ていないからしばらく待ってから一気買いして続きを見ようと思います。
よくある姉妹差別で、愛情いっぱいに育つ姉と虐げられて邪魔者扱いされる妹のお話かと思いきや全然違いました。いや、違わなくはないけど。真実は全く違い、完全に予想外の展開でした。おもいっきりネタバレ含む感想です。
姉、マチルダは暴虐武人な性根の腐ったクズだけど、そうなるようにわざと育てられ、愛情いっぱいだと思っていた父とは血の繋がりもなく、ただの商売道具にしか思われていなかった…マチルダもまた、父の被害者。これまで何不自由なく幸せに過ごしてきたからこそ、この現実を受け入れるのは堪えるだろうな…。母の過去も可哀想で、本当にこの父親さえいなければ、みんなこんなに悲しい思いをしないで済んだのに…
ジーンと出会うまでずっと下を向いて自分を圧し殺して我慢ばかりしてきたクラリス、やっと心から安心できる場所ができて良かった。思いが通じあってからのジーンの溺愛ぶりが本当に凄まじく、読んでて照れちゃいます。課金して読み進める価値あり!
ドレスも毎回綺麗だけど、香水瓶がとっても美しい!
新しい香水ができるとその材料を最後のページで紹介してるのもとっても良い!
アリエルへの気持ちを自覚してから、好きな気持ちが溢れまくっちゃうセドリックが可愛いです。何かとウザ絡みしてきては邪魔をする宿敵マグナス、最後は自滅しますが、この中毒事件があったからこそ、王宮内で蔑ろにされてきたアゼキアンの力が認められたので、結果的に良かったです。母や兄弟達から除け者にされてきたアゼキアンが神聖力という強い武器を身につけて、人々の役に立つようになったのが嬉しい。
セドリックの魔力暴走は幼い頃の悲しい事件がきっかけでした。アリエルやアリエルの母も被害にあっていたのは驚き。ヒロインのレティアーナ登場後、しばらくはすごく嫌な役どころで見ていてモヤモヤしたけど、こちらも真の敵、カーンに脅されて無理矢理だったのですね…。
様々な困難や嫌がらせに屈せず、しっかりと自分の力ではね除けていくアリエル、そんなアリエルの味方になっていくサブキャラ達、起承転結がハッキリしていて、登場人物が増えすぎず、設定が多くないところが好感度大!すごく面白い作品です。
読み始めたときはこんなにハマると思わなかった!
忠清のことが好きという、ただ1つの感情だけで戦場を駆け巡る唯の快進撃が面白すぎて目が離せない。戦国時代だろうが、敵に捕まろうが、牢にぶちこまれようが唯は止まらない。忠清めがけて一直線!!
唯のキャラが面白すぎて、あれよあれよと出世するのも全然嫌みな感じじゃなく「いけいけー!」と応援したくなる。忠清と両思いになり、ついにプロポーズされたところまで読みましたが、一気に読み漁りたいのでラストまでは漫画喫茶にて補完します。
木絵ちゃんの妄想内容が面白すぎてツボにはまる。
確かに木絵ちゃんの頭の中や心の声が読めない人からすると、言葉の足りないボーッとした人に見えるだろう。でも高台家の皆さんには突飛な妄想がツボだったようでww
木絵ちゃんの、誰も傷つけない妄想で不快を感じたりストレスになる状況を乗り越えようとする健気なところがたまらなく可愛い。
※めちゃめちゃネタバレします
学園を追放されて領主代理になってからのアイリスの快進撃が凄まじい。社会の秩序を作っていく様子は勉強にもなるし、何よりヒロイン、アイリスの不屈の精神が読んでいて引き込まれます。
ここでは最新話が読めなかったので他サイトで読み進めました。ユーリはただのアホな女かと思いきや、とんでもなく頭のキレる悪女でした。まさか敵国の間者とはねぇ…。美貌と頭脳で一国をも動かす力をつけたのは敵ながらお見事。
第1皇子という身分を偽って、商人としてアイリスと共に領地を盛り上げるディーン。お互いに惹かれあっているけどアイリスはまだ彼の正体を知らないから、先に進むのを諦めてる…。ディーンとアイリスの今後はどうなるのか。このふたりが結婚すれば良い国になると思うんだけどなー!!
皇太后は味方についてるけど、第2皇子、ユーリ、そして現王妃のエルリアが、あの手この手でアイリスの改革とディーンの勢力をそごうと画策してきます。ハッピーエンドまでの道のりが長いけど、最後まで読み進めたい素晴らしい作品。
よくある転生モノかと思いきや、転生常連客の主人公、転生させる閻魔様とも顔見知りという、なかなかエキセントリックな設定で初っぱなからハマりました。前半と後半に分かれて物語は全く別々の内容。
前半は、長年自分を騙していた親友アリスと婚約者レクシアードに復讐を果たすお話。この2人がそろってドクズ野郎で、とくにアリスの腹黒さといったら「この女狐めー!!」と本気でイライラさせられました。この復讐劇、イブの努力と気合いでしっかりと準備され、お見事鮮やかな結末でした。
そして後半は身分も性別も隠して騎士団に入団するという、前半とは全く違う展開に突入。ここで前半に味方になってくれた仮面の公爵様ラフェルが再登場、恋に落ちます。イブのことが大好きでユリやヒュイレンに嫉妬の炎を燃やすラフェルが可愛すぎる。
最後はイブが敵の卑怯な手により、やはり25歳を迎えられずにこの世を去ってしまいましたが閻魔様、やってくれましたね。最後の宝石の意味、そうだったのかー!!と。やっと本当のハッピーエンドを迎えられて素晴らしい終わり方でした。最後は課金で一気読みしたから、またじっくり読み返したいと思います。
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片田舎のおっさん、剣聖になる~ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件~