3.0
77話までの感想
何をやっても自分の望むままに上手くいく。驚異的な魔法能力と戦術を保持し、チート無双で向かうところ敵なしの完全無敵の主人公ジン。頭を空っぽにして読む分にはストレスなく、先の展開が簡単に予想できるので暇つぶしには最適の作品だと思います。無料分が終わったのでここで終了。
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1
101位 ?
何をやっても自分の望むままに上手くいく。驚異的な魔法能力と戦術を保持し、チート無双で向かうところ敵なしの完全無敵の主人公ジン。頭を空っぽにして読む分にはストレスなく、先の展開が簡単に予想できるので暇つぶしには最適の作品だと思います。無料分が終わったのでここで終了。
展開が早く、ダラダラしていないので読みやすい。
どん底からの復讐劇、40話時点でヒロインとセシオは正式に婚約し、着実に時盤固めしているところなので今後の展開が気になります。輸入モノなので擬音が独特ではあるけど、慣れてくると癖になりますww
貴族社会のはずが格下家門の人達から蔑ろにされたりタメ口で批判されたりといった「?」な展開はちょっと気になるところですが…。
元婚約者家族はクズ勢揃いなので、容赦なく追い込んでほしいです。
時代的にしょうがないのは分かっているけど、現代の感覚で読むと本当に男尊女卑に辟易します。女性が料理人になるということがここまで否定されるような時代だったんですね…。
主人公に向けられる「女のくせに」「女では駄目だ」という蔑みにイラッときますが、一部の人達から少しずつ、洋風の料理を認められてきた感じが出てきて良かった〜と思っていたら突然の養子登場でビックリ!当事者の夫婦は放置で、跡取り候補として子供まで勝手に決められるとは…。物語はまだまだ続きますが、無料分のみでストップさせていただきます。
絵は可愛いし物語の内容的にも面白いけど、個人的にはこのヒロインをそこまで好きになれず、無料分のみで課金はなしです。
勝手な逆恨みで散々嫌がらせをされ、挙げ句の果てには放火までした犯人を人手不足だからちょうど良いとか言って従業員にまでしたくだりは絶句でした。ヒロインは良い子なんだけど、なんていうか良い子ぶりすぎてて見ててちょっと疲れる。
各国の主要人物を饗す晩餐会を大成功におさめ、学校に料理科を設立するから協力してくれと言われるとOKし、その次は皇太子の婚約者に…ゆくゆくは王妃に…と言われ。。頑張りすぎてぶっ倒れた後に、心配して見舞いに来てくれた仲間に対して「全部私に言うなよ!私の体はひとつなんだよ!」ってブチギレるとはこれいかに。あんたが何でもかんでも引き受けるイエスマンだから自業自得だろ…って感じ(´Д`)
悪役が王道すぎるほどにクズで救いようがありません。
ヒロインのアイネス、幼少期からの境遇があまりにも可哀想で、次から次に罠を仕掛けてくる義母、義姉、元夫が本当に胸糞悪くて何度も途中で読むのをやめようかと思いました。51〜55話でやっと義母だけ断罪できたけど、義姉と元夫が残ってる(-_-)義姉は諦めてなさそうなのでまだ一波乱ありそう…
義母が片付いてホッとしたのも束の間、新しい執事がこれまたヤバいストーカー男。どうしてアイネスはこんなクズばっかり引き寄せちゃうんだろうか…。話の展開もゆっくり(ハッキリ言うとグズグズ)なので、ここでストップします。完結したらクズ達のザマァ回だけ課金して読みたいと思います。
33話時点ではまだロビナがビオラを貶めようとする理由がハッキリ分からないけど、どうも理由なくやってそうな予感。なんとなく気に入らないから、こいつを使って自分アゲしてやろうみたいな感じっぽい…気がする。
ビオラを嵌めてやろうと画策した結果、盛大に自爆したロビナが33話で皇太子妃から皆の前で悪事を暴露されて泣いて逃走するシーンはわりとスッキリしたけど、いや謝りなさいよ!とツッコミ入れたわ。皇族に対する不敬に当たることをしたのに謝罪もなく逃走…うーん。。
ロビナのザマァは見届けたいけど、課金してまでは…なのでいったんここで終了します。
想像していたのと違ってギャグ、コメディ要素がわりと強い作品でした。ちょいちょい場面がうるさいのと、絵があまり好きじゃないので★はちょっと辛口で…すみません。
最初はリヒトとソーニャにかなり苛々したけど、回を追うごとにリヒトの無能っぷりが露呈してソーニャよりムカつく対象に。ソーニャの悪役っぷりは計算されたもので、男爵から強制されたものだからまだ許せるけどリヒトは自分からどっちつかずの優柔不断な態度をとり続け、ローズを蔑ろにしてきたから許せない。
61話でついにリチャードとローズが諸悪の根元、ソーニャの義父と対峙して断罪が始まる!というところで無料が終わりましたが、課金はないかな…。ネタバレレビューを読んで補完します。
タイトルどおりの内容です。
まだまだ無料分が残っているけどヤンデレがえぐすぎて頭が痛くなってきたのでギブアップ…
本当にヒロインに対する異常愛がすごい。ひとり、ふたりじゃない。サブ、準サブ含め、とにかく誇張なしに登場人物全員がヒロインに対してものすごく執着して、一方的に狂愛を押し付けるという地獄。ここまで病んだキャラを続々生み出せる作者は凄い。
久保という男の狂気が完全に常軌を逸していて、とんでもなく腹立たしい。久保の力や過去には同情するけど、結局は利己的な驕りによって大量無差別サツ人マシーンとなり、ケラケラ笑う鬼畜っぷり。春日総理とリヨンは久保に勝てるのか…。続きは気になるけど、久保に対する怒りが(漫画なのに)我慢ならないので、ここで離脱します。
この作者は拗らせ男女を書くのがお上手。
これでもか、これでもか!いや、まだまだー!ってな具合に「もうこれ以上は無理でしょ?」と思う状況からでも読者の斜め上の発想で拗らせ展開を広げていきます。エミリア、ハディウス、両思いになるまでは本当にイライラしました。どっちも拗らせすぎてめんどくさい!どうにも主人公2人に魅力を感じられず、課金はなしで65話でストップです。
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英雄魔術師はのんびり暮らしたい@COMIC