リフタンが出てこないのは確かに寂しいんですが、離れていて初めてお互いがもはや離れがたい存在になっているんだと自覚するものです。特にマクシーにとってはこの時間にリフタンへの愛情(頼るべき人、庇護者としてのリフタンではなくて共に歩むべき対等に愛を分かち合うパートナーとしてのリフタン)を確信し1人の人間として強くなる大事な時間なのでしょう。
じっくりマクシーの成長を描いてくれて嬉しいです。この時間があるから再会が盛り上がる!
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オークの樹の下
041話
第41話