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発達障がいという言葉が、世の中に浸透して、自分の回りにもそう言えば、いたなぁ~と思い出す事がありますし、仕事が障害のせいで、こなせなかったりすると、取引先は勿論、職場の人間関係も大変になってくるので、本人や家族が気付いて治療やアドバイスを受ける事が必要だと、痛感します。
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発達障がいという言葉が、世の中に浸透して、自分の回りにもそう言えば、いたなぁ~と思い出す事がありますし、仕事が障害のせいで、こなせなかったりすると、取引先は勿論、職場の人間関係も大変になってくるので、本人や家族が気付いて治療やアドバイスを受ける事が必要だと、痛感します。
インド人の旦那さんを持つ、漫画家さんのお話しで、とてもおもしろく読めます。出てくる息子さんと、娘さん、きっと可愛いんだろうな~と思いながら読んでます。
にわかに信じがたいストーリーですが、東大とか特殊な能力を育んだ家庭では、予想もつかない環境下だったりするのかな~と思ったりしました。
昔の時代の話しなので、暴走族…はバイクだけど、ローラースケートで高速道路を爆走するとか、現実離れし過ぎて、笑えるレベルですが話の内容はシリアスで、興味深く読めます。
今時のリアルな出産→育児に全く興味がなく、協力も全くしない夫との離婚→シングルマザーの誕生→どたばたシングルワーキングマザーの生活…で、教訓となるお話しだと思います。
作者さんが好きなので、読みました。
主人公の女の子は、家庭で色々あって、友達同士でも色々あって、新しい場所で心機一転生き直す姿に若さを感じて、応援したくなります。
らんぜと真壁君、小学生の頃にはまりましたが、硬派でカッコいい真壁君と、ロングヘアーが似合う、一途ならんぜとの恋ばなにドはまりしました。
最初は、主人公がとても世間知らずで、お父さん、お母さんの呼び方も変だなぁ~と感じてましたが、読み進めるにつれて、主人公の年齢でアラヒィフの私でもまだ経験していない、相続の事などに直面して、考えて頑張っている姿に、エールを送りたくなってきてます。
母親の敵は…のお話しですが、育児も、お金も、両方を手に入れる事は難しいんですね。叶えられるとしたら、自分の職場の理解、旦那様の協力、旦那様の職場の理解、緊急事態の時の、バックアップ(実家や信頼出来る友人等)それらが全て機能して、育児とそれぞれの仕事がこなせるのだと思います。専業主婦は、仕事に出ないのでお金は稼げませんが、保育士さんにお支払するお金に相当する位の仕事を、自分の家でこなしてるのです。
子供が熱を出そうものなら、24時間ほぼ1人での対応となります。それが仕事なんでしょ…と。
仕事を持つお母さん、専業主婦のお母さん、どちらも今の時代は大変な思いをしている事は、事実だと思います。
アラヒィフの私にとって、描かれてる時代が良く分かるので、愉しく読めます。主人公の男の子が乗馬を一度は諦めていますが、様々な人との関わっていく中で、どうするのか?見守りたいと思います。
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夫はグレーゾーン