5.0
全部読みました。
画力が素晴らしいが故に直視するのが辛い場面もありましたが、
色々な視点から歴史を見ることができて勉強にもなるし、
続編への期待も高まりました。
金額にも不満はありませんが、単純に1話の区切りが短いので、
ちょっと話をまとめていただけたら、読みやすくてなお良いかと思います。
-
0
4000位 ?
全部読みました。
画力が素晴らしいが故に直視するのが辛い場面もありましたが、
色々な視点から歴史を見ることができて勉強にもなるし、
続編への期待も高まりました。
金額にも不満はありませんが、単純に1話の区切りが短いので、
ちょっと話をまとめていただけたら、読みやすくてなお良いかと思います。
全部読みました。
途中からは紙で読みました。
1話ごとに読み応えと重量感があって、
受け止めるのに時間が必要でした。
人としての本質を突く名言も数々あり、
いい意味で一気読みできない素晴らしい作品でした。
全部読みました。
途中から紙で読みました。
それぞれの生き方が素敵でした。
芸事を貫いた人にとって
師匠は超える物ではない。
別々の道を同じ方を見て少し後ろを歩いてく
明言と思います。
全部読みました。
途中からは紙で読みました。
高校生たちの成長も微笑ましいと同時に、
借金や、離農、ブランド化の問題など考えさせられる事もありました。
命や食べ物の大切さを考えていない訳ではなかったけれど、
この作品を通して改めて思い知りました。
全部読みました。
時々、引き伸ばす為にすれ違い続けさせているようにも思えましたが、
最終的に主要になった登場人物が、身近な友達を大事にする人だったり、
高校生なりに一生懸命なのがよかったです。
全部読みました。
ドラマで内容は知っていましたが、
親子の絆よいうより、戦争や共産主義がもたらす理不尽な人権侵害を再認識しました。
こういう国だよね・・・と。
娯楽の漫画でなく、教材に近いものがあると思います。
全部読みました。
黒目がキラキラしていない作者さんの絵が好きで読んでいますが、
龍生くんのホクロがツボでした。
レイアウトやカットのスピード感も好きなので、コミックでいつか読みたいです。
登場人物がみんないい人で(悪気のない罪深い人も含め)、読んでいて温かい気持ちになれました。
全部読みました。
一気に読んでしまいました。すごくいいお話だと思いました。
ただの学園ものでなく、今風に対人関係で悩んで、周りを思い遣ったり、
自分と向き合ったり、葛藤を乗り越えて成長していく様子がとてもよかったです。
終わってしまうのが寂しいくらいでした。
全部読みました。
それぞれ、優しさがあって、いいお話だと思いました。
短いとやはり「どんな話だったっけ?」となりやすくて、
勿体無いな、とも思いました。
全部読みました。
序盤は、海崎さんが生き方につまづく高校生たちを叱咤激励するところで
「なかなか神回だなぁ」
くらに読んでましたが、終盤に向かうにつれて、
被験者二人の幸せを願って応援してしまい、
涙なしで読めない、最後まですてきなお話でした。
もしかして、自分の周りにこういう人がいたのかなぁ。
なんて思ってしまったりもしました。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
イノサン