5.0
妓楼で働く確かな腕の薬師、猫猫。連れ去られ王宮にて侍女として働きながら薬師ていることを諦め切れず、王妃様の衰弱、不審死に首を突っ込み才能爆発。
白粉に含まれる鉛が王妃様の命を危ぶみ腹に抱えた子の命さえも危ぶまれていると見抜く。また、毒味役としても自ら毒を、得ても吐けば問題ないとその免疫力を発揮。逞しすぎるwww
反面男性からのアプローチは全くもって無知。どんなにイケメンが笑っても無。この感じたまらなく好き。
-
1









薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~