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好きになれない…
何話読み重ねても小華が好きになれない。第一話の冒頭、聡明と紹介されていたけど???日本の感覚だと、思いやりを持ち、私利私欲よりも先に起こることを見据え、思慮深い行動をとる女性を聡明というと思うのだけど、小華はただのわがままで傍若無人、自分の思い通りにならないと気がすまない痛い女子に見えるのだけど、中国や韓国だと聡明になるのかな?感覚の違いにびっくりしました。
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724位 ?
何話読み重ねても小華が好きになれない。第一話の冒頭、聡明と紹介されていたけど???日本の感覚だと、思いやりを持ち、私利私欲よりも先に起こることを見据え、思慮深い行動をとる女性を聡明というと思うのだけど、小華はただのわがままで傍若無人、自分の思い通りにならないと気がすまない痛い女子に見えるのだけど、中国や韓国だと聡明になるのかな?感覚の違いにびっくりしました。
最初は設定がわかりづらかったけれど、最悪な運命に一生懸命考え行動を起こしていく、恵まれない王女さまをだんだん応援したくなりました。公爵も思ってたよりいい人で、2人で幸せになってほしい。
最初はなんだか、能天気で危なっかしい主人公だと思い、2話ぐらいでやめようと思ったのだけど、ふっとなんでこんな評価が高いのかな?と思いレビューを読んだらとにかく6話まで読むと…て書いてあるので、課金して読んでびっくり!衝撃的でした(泣)自分だったら耐えれるのかと思ってしまいました。とにかく離婚した旦那さんに腹が立ちました。でも旦那さんも辛かったのかな?でも支えてあげて欲しかった。
絵が綺麗だし、2人のイケメンに愛され取り合いされると言う、憧れ感のある王道ストーリーなのに、2人のイケメン(室長、部長)が似すぎて見分けがつかなかったり、他の方もレビューで書いていましたが派遣のシステムが破壌しているようなぶっ飛び人事など、???となることが多いのでちょっともったいないなぁーと思います。
底知れない怖さを感じる品川真珠の存在。
こんな児童相談所の職員は居ないと思いながらもアラタにその存在の成り立ちと謎、目的を解き明かしてもらいたいと思ってしまいます。怖いからその原因を知りたいという妙な中毒性を感じる作品です。
浅慮でしょーもない妹とミーハーな愚民に悪態をつかれながらも、思慮深く物事を見据えて行動する姉。あえて、人気取りをすることの愚かしさを知っている教養の高さからますます誤解された存在なのが悲しい感じでした。まだ無料分しか読めていませんが姉君には新しい地で幸せになってほしい。
身も心もボロボロになって夫に物のように売られるところ、突然現れた、貴族の中でも筆頭の侯爵に買われ、妻になったお話だけど、もし私がクロエの立場ならなぜ愛されているのか、大事にされるのか、しかも開かずの間?の存在もあり、もっともっと疑問に思い、疑うかもしれないと思いながら読んでいました。読み進めましたがなかなか謎は明らかにならないので、少しもやもやするかもです、しかし、続きが気になってしまって読み続けてます^^;
全話購入して、何度も読みました!読み終えた後も余韻が冷めず、著者について調べたら、気になっていた名前の由来は、靴のサイズのことらしく(USA6.5→レディース23.5ぐらい)
記憶を失う前の自分も、今の自分も同じ靴のサイズで生きているのだと表現していると書いてありました。もう、そんなとこのセンスもすごくいい!登場残物全てが一生懸命生きていて、全然うまくいかなくて、せつなくて、作者の方かほんとに人の心理を細かく描いていて、心から名作だと思いました。
タイムスリップして戦国時代+織田信長って、すっごいよくあるパターンだけど、これは他のどれとも違って面白い。
当時の苦しくて辛い生活様式を現代の知識で劇的に改善する静子の知恵が素晴らしい!多分ただの現代人が行っても生き抜くだけで精一杯で何もできないと改めて思った。
転生することではなく、そもそもの設定がちょっとリアリティがない感じがあって、悪い人は本当にクズな感じで。勧善懲悪な雰囲気のストーリーなのになぜか主人公に肩入れできないでいます。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
宮に咲くは毒の華