父方の従兄弟エイジ兄登場、ホストクラブ経営やり手みたいで危険な匂いがする、たっくんホームページの仕事受けるのかな?波乱が起きなきゃいいなぁ…❗
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父方の従兄弟エイジ兄登場、ホストクラブ経営やり手みたいで危険な匂いがする、たっくんホームページの仕事受けるのかな?波乱が起きなきゃいいなぁ…❗
蓮さん親の許可も取らないで遥ちゃんを連れ回さないで❗遥ちゃんも同じ失敗を繰り返さないで…❗
元旦那の離婚の条件が本番ビデオとは、未練たらたらですね?これを流出させない事を望みます、あとはみんなが幸せになってもらいたいです…❗
足立が真摯に生徒に向き合って行こうとする所は良かった…❗これからは子供をしっかり守って行って欲しい。純も検診を受けたり前向きになって良かった、これで良い方に行ってくれたらいいなぁ…❗
これではヨハンがあまりにも可哀想、ヨハンは一貫してイネットに恋焦がれてるのに、イネットはヨハンが自由に活動していた時、塔に長年幽閉されていた不平等を恨み自分が上に立ってドレイの如く従ったら、愛してあげてもいいみたいな事を言ってる❗立場の違いや幽閉された事はヨハンのせいじゃないのに…❗イネット正気に戻ってよ、素直に愛し会った事を思い出してよ…❗
硫雅忍が女の国の女王の王宮に連れて行けって言ってるけど、連れて行かれたらどんな扱いを受けるかわからない、本当にそんな事をするのか次回が待ち遠しいです…❗
この物語では人物相関図が欲しかったですね?最初の頃に今回の被告であるジャガードをカータ-侯爵と勘違いしてしまった。
今回ベルータが頬を婚約者ジルから平手打ちをされた時目撃者として最高裁判官オスロンド王国の王族で、ヴァンゾラント大公殿下が名乗り出た、殿下はジルに叩かれた直後、誰に叩かれたのかと聞かれ、裁判する事も出来ると言っていた人物だ、その彼が今回の裁判官として取り仕切っている。
ベルータとしてみれば絶対有利な状況になった、裁判を傍聴していたカーター侯爵は因縁の母の仇、次のターゲットはカーターに違いない。
ブラン、ジェイド公爵の長男(友人のユーリアの兄)だけは今回の事件を仕組んだ人物がベルータだと睨んでいる。
さあ、ベルータの思惑通りに事は進むのか?目が離せません。
成瀬さん会社で信用あるんですね?桐ケ谷君の認識もいい印象なのでは?いいお付き合いになるといいなぁ…❗
ルークの「サラの事を待ち続けたんだろうな」って言葉最高に嬉しい言葉だよね?そして、ルークは素晴らしい治世を行い名声を高めた、娘も初の女帝として見事に国を治めた名君として名を残したとは、全てサラが転生した賜物だね❗そして、見事なラストを見せて下さい、!❗
ウソ~❗そんな話聞いたら凛子ショックだよ、そのあと理由を言ったんだろうけど、ショックで立ち去ったとか?又誤解のターンか⁉️上手くいかないよね…❗
こんなの、しらない【マイクロ】
123話
46話 -1