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どこまで
どこまで下働きのものを辱めたり言いなりにさせたりして楽しむのか。貴族とは理解し難い存在でした。こんな世界にも幸せは存在するのか。
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どこまで下働きのものを辱めたり言いなりにさせたりして楽しむのか。貴族とは理解し難い存在でした。こんな世界にも幸せは存在するのか。
生まれ変わり、前世の記憶があると復讐に燃えてしまうのか。素直な気持ちと、真実を見つめるその目で頑張って欲しい。
損得だけしか考えられない周りの人間を見返すことができるだけの力を与えて欲しい。ただ幸せな未来だけを期待して。
読み進めると悲しい気持ちでいっぱいになります。どんどん感覚が無くなる彼女に幸せな未来はあるのか。搾取される側に未来を。
おとぎの国お話の魔女とは違ってとても可愛らしい魔女のお話し。でも失恋から入るって悲しずぎるよ。これから進展するのかがみものかな。
好きな人には可愛くみられたい、女子なら分かるその気持ち。でも裏表がありすぎると恋はなかなかうまく行かない。
この世界で以前叶わなかった夢を実現させる。これからどんな未来が待っているのかワクワクしながら読み進めていけそう。
愛するもの同士が憎み合うこの世界、素直な気持ちに気づいて欲しい。好きは恨みさえも変えるってこと。ただしあわせになってほしい。
バラの能力があれば、下心がある人を見抜くことができ、自分を守ることができるかも。自分を信じてあげなくては正しい力は使えない。
権力に負け、女を裏切る弱い男は嫌いだ。ずっと守る強さがないと魅力は半減するもの。最後は幸せになれるのか期待しながら。
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愛をくれたのは死神公爵でした