5.0
眩しい!
可愛い! 眩しいくらいに可愛すぎる! 乗客たちが仲良しはさすがにどうかとは思いつつ、ツッコミはやはり野暮でしょう。共感したり悶えたり楽しいです。
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101142位 ?
可愛い! 眩しいくらいに可愛すぎる! 乗客たちが仲良しはさすがにどうかとは思いつつ、ツッコミはやはり野暮でしょう。共感したり悶えたり楽しいです。
若葉が可愛く大樹も可愛い。結末は最初から見えてる感はあるもののほのぼのとして読みやすいです。絵のクオリティが非常に高く綺麗です。話にもう少し掘り下げや広がっていく感じがあればと思いました。
作品という第一印象です。テーマが重いというのもありますが、人間の嫌な面(同時に良い面もあります)を表現していると思うからです。舞台はアメリカということですけど、アメリカだから日本と違うみたいな感じもなく(銃社会などはともかく)考えさせられることが多いです。あとアニメも素晴らしいです。将来的に実写映画化もありそうな。ただ、一読して欲しい作品とも思います。丁寧で秀逸です。
劇場版アニメから原作を知る。そんな形でしたが、知れてよかったです。私は『チ。』も知らなかった人間でしたが、今回をきっかけに読んでみたいと思いましたし読んでみて面白い。売れる感じはしませんが、なんだか何度も読みたくなります。
シリーズ第三弾ですが、一期二期と比較してなんだか微妙に感じてしまっています。期待が大きすぎたのかもしれませんが、次を楽しみにとは現状では思えていません。少なくとも(仮定としておかしいですが)これがただの純粋な新作なら打ち切られそうなくらいに感じています。素晴らしい作品だったと終わってくれることを祈ります。
ジャイアントキリング(サッカー漫画)の二番煎じという印象が相当に大きいです。監督とコーチという違いこそありますが、やってることはあまり差異を感じない(情報からの作戦や選手を活かすなど)。さらにバレーに知識がない層へのアプローチが相当弱く(知らなくても楽しいですけど)良くも悪くも青年誌という感じがあります。入門編は冗長になりがちだし賛否両論かもですが。
さらに他のレビューにもありましたが、各キャラの個性が薄いです。主人公の阿月は頭脳派には違いないのですが、あまり好感が持てるタイプではなく、レギュラー陣もふわっとしてなかなか名前が覚えられませんでした。
話のテンポそのものは良いと思います。しかしながら、全体的に話の薄さ、魅力の弱さ、惜しいという感が強かったです。悪くないものの悪くない止まりといった感じでしょうか。無料期間に公開分だけでも伝わると思います。
からのファンで、オリジナル作品はこれが最初でした。久しぶりに読み直してみると当時と違う感覚があって不思議です。てんとう虫の話が好き。
気になっていたものの長らく寝かせていた作品、ようやく読んでみたら非常に面白かったです。小気味いいジョークもなんだか笑っちゃいました。腰を据えて読んでいきたいと思います。
面白くなる漫画だと思います。逆に知らないとなかなか入っていけないと思うし、私は知識がない時に読んだことがあるのですが、当時は面白さを感じずに読まなくなってしまいました。ウマ娘でいろいろ知ってから改めて触れるとだいぶ印象が変わりました。ただ、主人公の駿平にはどうにも好感が持てないまま後半に突入です。
はあまり興味がなく知らないことばかりでしたが、新九郎をきっかけにいろいろとしれて面白いです。北条早雲を知っていても新九郎は知らないという人はそれなりにいると思いますし知るきっかけにはとても良いと思います。また漫画としても非常に面白くて歴史を知っていてもなおページを捲らせるパワーがあると思いました。時代背景と言葉遣いがフィットしない(普通にカタカナ英語で会話したりする)ような部分が気になるひとには向きませんが、現代のテイストを取り入れた読みやすい(序盤は名前が覚えにくいとは感じますが)のでゆうきまさみさん好きに限らず歴史物好きに限定せず手に取って欲しい作品です。
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今朝も揺られてます