う〜ん…なんて綱渡り的な…(汗)
王様も、あの場で一庶民の言葉を信じて、式典を取りやめるくらいなら、
エリオットの証言とか何とか、もっと事実の裏付けをとるべきだったでしょ…
んで、エリオット、証人を探していただけ?
一我儘娘の嘘もひっくり返せないくらい、
あんたは王様からの信頼が、なかったんかーい!⤵️
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う〜ん…なんて綱渡り的な…(汗)
王様も、あの場で一庶民の言葉を信じて、式典を取りやめるくらいなら、
エリオットの証言とか何とか、もっと事実の裏付けをとるべきだったでしょ…
んで、エリオット、証人を探していただけ?
一我儘娘の嘘もひっくり返せないくらい、
あんたは王様からの信頼が、なかったんかーい!⤵️
登場時、前髪パーマで顔の長い、ただのオッサンだったコンラートが、
今ではイケメンカテゴリーに見えてしまうから、人の先入観って、恐ろしい…
な〜んだ、アホ純一、逃しちゃったじゃん!⤵️
うわぁ、「のぶ」版0日婚だ!
いや、1日婚かな?(笑)
この回、タイショーさんのおメメが、オカシイ…(笑)
鳶に油揚げ?!
マリー・ベルゼ、とんだ腹黒狐女だっ💢
「あなた…誰かに愛されているのね」
姉さん、貴女が全てをかけて守ってきた大切な妹は、
それはそれは素敵な人に、愛されているのです…
でも、貴女が前にしているのと同じくらい、高い高い壁が、
二人の間に立ちはだかっているのも、また事実なのです…
「私も…本当にレイヴン様のこと 好きだったのになぁ」
グレース、多分その気持ちは、本物だったと思う。
そして、それと同じくらい、父アモレ伯爵の影響も受けていたと思う。
レイヴンの本質を見ているエステレラとは、「好き」の格が違う。
これこそ真性の「ヤンデレ」だな、オスカルよ。
大切なものを守るために…
さあ、どうする、イネス?
「悪いことを1回といいことを1回したから また元どおり…」
ライラ、本当にそうだったら、
人生もっと、生き易かったのにね…
花嫁修業をやめたくて、冷徹公爵の13番目の婚約者になります
024話
【第9話】後編-2