今回も黒いウサちゃんが強かった。
よく見たら顔がちょっと怒ってたけど、そのつり目すら可愛い笑
そしてクロードは絶対に自分に手を出すわけがないと思い込んでいるイヴォナの、こっちに来てください攻撃。
今夜もサワサワされるのかしら。
あれでは眠れないよね、クロード笑
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今回も黒いウサちゃんが強かった。
よく見たら顔がちょっと怒ってたけど、そのつり目すら可愛い笑
そしてクロードは絶対に自分に手を出すわけがないと思い込んでいるイヴォナの、こっちに来てください攻撃。
今夜もサワサワされるのかしら。
あれでは眠れないよね、クロード笑
う〜ん、まずは仕事で結果を出してからにしようか。
今の時期は恋愛より先に1人で仕事できるようになることが大事。
あと新入社員が中堅レベルの社員に告白するのであれば、歳の差だけでないでしょうよ。
その辺が見えていないところがまだ子どもに見えてしまう。
クソ親父の手紙なんぞ、いらんわ、ボケ〜💢
初対面でわかるくらい、父親にカリナへの愛情がない状態だったんだから、ろくな内容が書かれていないであろう手紙を素直に受け取ってくるな。
あとカリナの絵から創造された生命体の持続時間は短くて数時間、長くて1日程度って…。
そんな短い時間のために命を削って魔獣を作り出さなくてもよかったのではと思ってしまった。
限られた時間で魔獣の弱点でも見つかるといいんだけど。
1日では
公爵さま、そんなに嫉妬するのであれば早く好意を自覚して、イヴォナに告白すればいいのに笑
あとセリーはそんなに長くイヴォナに仕えているのに自分の主人の好みも知らないのは不自然ですね。
イヴォナは大きな胸を気にしていたので、そんな胸を強調したドレスは着たくないよ。
流行より主人の好みを優先すべきでしょ。
前回は気づかなかったけど、ヴィクターのシャツの前、ほぼ全開き。
開け過ぎだよ笑
いろんな意見があって当然だと思う。
ただ、ユーリは安全な日本育ちだから、という理由は受け入れたくない。
第二次世界大戦で負けて以降、日本は確かに直接どこかの国を攻撃していないし、攻撃されてもいないけど、世界規模で見れば戦争はあるし、終戦記念日には特番で当時何が行われていたのか報じられていた。
それを昔の話、他国の話と他人事として見ていたのであれば受け入れられないだろうけど、そのニュースを見れば戦闘員だけでなく、戦闘に関係ない人たちも巻き込まれて亡くなっていたことは現代日本人でもわかるよね。
自分だったらどう思うか、どう行動するのかと考えている人はこのユーリの一方的なカイルへの責め方は理解できないんじゃないかな。
みんなウルスラの死を悲しんでいない訳でない。
悲しみを乗り越えて先に進み、早く争いのない世界を築きたいだけだよ。
うぉ〜政!!
疲れ果てた飛信隊にとって、政が待っていたことはどれだけ力になることだろうか。
大王様自身が蕞にいるなんて想定してなかっただろうから(咸陽で最後まで守られる存在)、最初は夢だと思ってしまうかも。
政と信と貂が3人で会うなんていつぶりなんだろう。
もう次回は絶対泣いてしまうよ。
わかるよ〜。
母親が赤ちゃんのお世話を全部するのは当たり前で、父親がお世話をするとイクメンいいな、偉いと言われる。
今は夫婦共働きがスタンダードになりつつあるので、イクメンって言葉自体が無くなるといいですね。
2人の赤ちゃんなんだから、2人で育てるのが当たり前です。
せめて満井くんが人並みに恋愛してからだったら、もう少し違ったんだろうけど。
ほぼ恋愛経験がない状態で、初めての仕事で主人公にいろいろ教えてもらい、憧れが混じってしまってる気もする。
出会ってたった1週間で告白する安易さもちょっとなぁ。
職場恋愛の難しさ(別れた時が地獄)、歳の差、結婚、子どものことなど、同じ年代の女の子と35歳の女性じゃ悩みも全然違うのに。
もう少し冷静になってまずは一人前に仕事ができるようになることを優先し、自分1人である程度仕事が回せるようになってから、それでも好きであれば改めて告白してくれたら嬉しかったな。
レティシャがお兄さまの遺骨を持って来たことで騎士団の人たちも信じてくれたようでよかったです。
ただ話の後半、バネッサの回想なんだろうけどわかりにくい。
変なところで切れているせいかもしれませんが、もう少しわかりやすく話を繋げてもらえるとありがたいです。
かりそめの公爵夫人
039話
第39話