ある意味潔く辞めてくれて会社としてはありがたいですね。
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1位 ?
ある意味潔く辞めてくれて会社としてはありがたいですね。
久世くんと歩いていたのに途中で隠れ、その間に偶然会った佐山くんとお茶するのはどちらに対しても失礼だと思う。
やっとヌリタスが素直な気持ちを伝えられましたね。
そしてまた、いいところで終わっている(笑)
来週の更新が楽しみです。
頼むからこのまま続きをお願いします。(余計な横やりはいらない)
えっここで終わり?いくらなんでも短すぎる!
いつも五十嵐くんのフォローはさすがだなと思いつつ、そろそろ椿も勇気を持って一歩踏み出してほしい。
毎回五十嵐くんが助けてくれるとは限らないし、椿が心の中で思っていることは言わないと伝わらない。
椿が変わらないと周りも変わらないと思うので。
ポイントと話の長さが全く合っていない。
無料じゃなければ読み進められない短さです。
なんたる八つ当たりでしょうか。
男子が歌わないのは椿のせいではないのに、当たるところを間違えてますね。
一緒に注意して欲しかったという気持ちはわからなくもないですが。
しかし、無言の責めているかのような視線の中に圭織がいますね。
本当に彼女は友達ではないですね。
五十嵐くん、その空気に飲まれずに発言してくれてありがとう。
ごふっ(尊すぎて吐血)
今回は神回ですね。
家族とのわだかまりもとけて、一層伯爵との距離が近くなった気がします。
最後の「旦那様」と言う言葉と、ビアンカの笑顔が尊い、、、来週の更新も楽しみにしています。
いいシーンなのに短過ぎる。
数十秒の出来事で1話が終わる。
そういう表現方法なんだろうけど、無料じゃなければ読み進めるのにお金が掛かりすぎる...
大事なプレゼンの前日に弱木を終電から降ろして告白。
その後弱木は2時間掛けて自宅まで歩いて帰るのに、自分はタクシーですよね?
ありえなくないですか。
周りが見えないにも程があります。
バリキャリ設定であれば、先を見通す能力は不可欠なはず。
いくら恋愛面はダメだといっても部下の体調くらい気を配りなよと思う。
プレゼン当日に寝不足と疲労困憊じゃない。
ワタシってサバサバしてるから
034話
第9話-2 社史編纂室編