なるほど。
巴衛は奈々生を「雪路」だと勘違いしたのね。
最初から奈々生が好きだったんだ。
運命じゃない。
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なるほど。
巴衛は奈々生を「雪路」だと勘違いしたのね。
最初から奈々生が好きだったんだ。
運命じゃない。
ここに来てのカミラの回想回。
そんなに興味ないから深掘りしなくていいよ。
どんな理由があろうとレイラの幸せを壊そうといろんな嫌がらせをしてたんだから、急に好きにはなれない。
ミヨのお母さんにご挨拶しようとして、まだ早いと止められる大蛇さま、可愛い笑
そして、いたずら心から道に迷っていた弟ちゃんをミヨの元に連れて行った八兵衛さん、グッジョブ!
ハッキリ拒否せず、言われっぱなしのセレスティアにイライラする。
なんでこんなクズ元カレの話をまともに聞いてるの?
妊娠した婚約者とお幸せに、今後は2度と話しかけてこないで、くらい言えないのかな。
毎回皇帝に助けてもらう展開は萎える。
いくらなんでも計画が雑過ぎませんか?
ライラ1人で大量の食材を集め、味噌汁を作り、攻めて来た敵国の兵士が味噌汁を食べる場所を確保、を誰にも見られず準備しました、は無理でしょ。
カミラの設定がブレブレでストーリーの粗も目立つ。
数話前までアレンの命を狙い、デュサに裏切られた後もレイラの能力に嫉妬するような描写があったのに、今回は一転してデュサを裏切るとのこと。
そんなことをしたら裏切り者としてデュサから命を狙われると思うけど。
そもそもたった1人の目撃者の意見を鵜呑みにしてレイラの力の検証もしないわ、王様はカミラ1人の意見に左右されるわで、国の最高指導者とは思えない稚拙さ。
いくら漫画でももう少し考えて欲しい。
最愛の妻の里帰りに付き添う大蛇さま。
ミヨの実家の様子を見に行き、ひどい待遇を受けていたら村人に待遇改善の「お願い」をする気でしょう。
スパダリじゃないの笑
せっかくアリアが自分の気持ちに気付いたのに、雲行きが怪しくなってきたね。
エリーズ皇女はやはり悪役魔女にしか見えない。
偶然を装ってアリアに近づいて来たけど、アリアの怪力であっさり解決。
でも今後何かしてくるんだろうな。
皇女は殿下が好きなのかと思ってたけど、お父さまが派遣した護衛の騎士の方と何かあるのかな。
殿下はアリアを守るために何も教えてくれなさそうで、それが2人の溝にならないといいけど。
早くオルタニア帝国との問題が解決して、アリアの気持ちを殿下に伝えて欲しい。
厳しい戦状なのに未だに着飾ってここに来ている貴族たち、カミラをお茶に招待していたレイラのことをずっとおかしいと思ってました。
戦争しているのに危機感が無さすぎるよね。
私は能力者も兵士も同じ命だから、能力者を特別扱いするレイラはおかしいと思ってるけど、王様を筆頭とした腐った貴族たちのために前線に立つのは嫌だよ。
せめて守りたいと思えるような人たちだったら違っただろうに。
カミラが口を出して来たけど、余計なことしか言わないであろうことは想像がつくよね。
カミラを黙らせてうまく回避して欲しい。
大蛇さまのハグに萌えるようになったんだけど、感覚がおかしくなってきたかな爆
ミヨに尻尾を巻きつけ、顔を近づけてるんだけど、目を開けてチラ見してる。
溺愛が溢れててたまらない。
神様はじめました
257話
第八十六話(1/3)