前話と今回の話はまるで松本清張の小説を読んでるよう・・・と思ったら、同じことをコメントしている方がいてびっくりしました!やっぱりそう思いますよねー。東村アキコさんも松本清張を読んできたのかしら。
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前話と今回の話はまるで松本清張の小説を読んでるよう・・・と思ったら、同じことをコメントしている方がいてびっくりしました!やっぱりそう思いますよねー。東村アキコさんも松本清張を読んできたのかしら。
Jがキーパーソンだ。この人にスポットライトが当たる日が来るとは。
柳海は生まれつきの性格からここまで屈折したんだろうな。育った環境ではないよね。
こういう性格は遺伝なの?それとも突然変異?てことは自分もこういう子を産む可能性があるの?それはちょっと勘弁願いたい。。。
貴族とか王とかよくわからないのだけど、読者の皆様は理解できているの?ついていけてないのは私だけ?
言葉にして伝えるって大事だよね。
初デートが楽しくて何より。
最後の梓、かわいい!!
初デートか!そう言えば登下校のシーンしか無かったね。
猫作を評価するコメントが多いですが、私は猫作には好感を持てません。過去の言動がひどすぎて、階段から落ちそうな遥を一度助けただけでは帳消しにはできません。
遥としては怪我の原因は自分だから責任持って看病なりお世話なりしないとと思うでしょうし、それは当然ですが、だからって好きになるかしら?それとこれとは別というのが私の感覚です。こうちゃんと一緒になれない、でも猫作とも一緒にならない、それが遥が出す答えではないかと私は思っています。私ならそうする。
余計な女性が一人紛れ込んでいて、この人が今後みんなの関係をぐちゃぐちゃにしそうで怖いです。
こうちゃんは、遥を守れる自信がないのでしょう。立場的に身体を張って守ることはできないし、かと言って芸能人の肩書を捨てて遥と一緒になるにはお兄さんも捨てることになるから、それはできないのでしょう。芸能人の肩書だけなら捨てても良いと思ってそうだけど。
遥は猫作のことはなんとも思ってないとハッキリ言った!それはよかった!!猫作にも偶然伝わったし。
私のことを憶えていますか
102話
私のことを憶えていますか(102)