4.0
マンガを読んでいると言うより絵を楽しんでいるみたいな挿し絵っぽい感じで始まりましたが、きれいですし設定も無理がないですし、良いです。
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1699位 ?
マンガを読んでいると言うより絵を楽しんでいるみたいな挿し絵っぽい感じで始まりましたが、きれいですし設定も無理がないですし、良いです。
村田順子さんが描くヒロインは、みんな動の魅力に溢れています。原作付なのになんでですかね。そういう作品を選んでいるのかな。今回もおもしろかったです。
ノリがおもしろかったですね。なかなか進まない二人が引っ張って引っ張って笑 1、2巻の頃が最高でした。
レビューと言いますか。せめてこの作者さんはハーレクインに止まっていただきたいなぁと思うのでした。チープなエロいものは止めて欲しい……
特別編があることを知りませんでした。若かりし頃、どんどん登場するイケメンにドキドキした日々を思い出しながら楽しんでいます。
表紙を見たら絵はいまいちなのかなと思っていたら、かわいかったです。ストーリーもちゃんとしてそう。読み進みたい。
昔観た舞台で「美しいものはすべて正しい」的なせりふがありましたが、この方の絵たとそれが成立していると思います。
清水玲子氏の言葉のセンスはとても優れたもので、常に感じ入ってしまうのであるが、特に「第九」は素晴らしい。第九(交響曲)が人に与えるものすべてをまるっともらってしまっている。
強めのヒロインの感情の成長もの。設定はこれまでもなかったわけではないものだけれど、上手に描けていると思います。
美しい絵で怖い話。まずは生死の疑問に直面するはじまりのストーリーで、恐ろしくなって中断してしまいました。それくらいリアルです。舞台は農村なのに。
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悪女は変化する