3.0
明るい気持ちになる
いわゆる転生モノ、しかも記憶を共有できるからトラブルもなく、ほぼ人格を乗っ取ったような主人公ですが、お茶というツールで夫との関係を良くしていくという前向きで明るい気持ちになる話。あまり考えずに読み進められて良き。
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いわゆる転生モノ、しかも記憶を共有できるからトラブルもなく、ほぼ人格を乗っ取ったような主人公ですが、お茶というツールで夫との関係を良くしていくという前向きで明るい気持ちになる話。あまり考えずに読み進められて良き。
かわいい話、かわいいミコトさん、かわいいススムさん…ほっこりほのぼのストーリー過ぎて、私にはちょっと合わなかったです。いい人すぎると刺激が欲しくなるのかな。キツすぎても困るんだけどね。
この手の話って、生きていく上で、大切なことや、小さな幸せを見つけようと示唆する内容が多いでしょ?これは違う。身も蓋もない終わり方するのがおもしろい。
躊躇しますよね、長い長いお話。映画も気になるし、一度は原作を読みたいもんだと思いながらいました。無料分じゃ済まないのは分かっているけれど、この機会に沼に飛び込みます!
静かでピンと張り詰めたような空気感が魅力。それは絵から感じるし、セリフが少ない口数が少ない主人公男女のキャラか。
ストーリーはベタな印象だが、どう描くかですね。
お嬢様から一転、借金を抱えて使用人へ。貧しくなっても誇りを失わず、ひどいいじめにも耐えていたらさらにどんでん返しで立場逆転。いじめられていたけれどその相手を解雇しない…なんて、ハウス名作劇場で見た小公女セーラだよ!
バンパイヤが主人公なんて、なのに絵は劇画タッチ。しかもギャグ漫画で、懐かしいけどシティーハンターを思い出すシーンも。元気が出ます。
気持ちが分かりすぎて、ついつい次に進んでしまいます。タカ子が幸せ(結婚でも、おひとり様でも)を確かめるまで見ちゃうかも。でも、幸せってくるくる変わるんです。結婚したからって永遠に幸せじゃないんです。タカ子のようにずっと求めるのが人生なのかも。
なかなかに酷い話で途中断念します。
顔や体型が綺麗、醜い、太っている痩せている、というルッキズムの呪いがこの令和の世の中でもまだ受けるんでしょうか。大企業でこのような差別があるような表現は、そうしても良い、という小さなメッセージになって無意識化に積もっていきそうで、辛くなってしまいました。
天才外科医、離島のスーパードクター、24時間働く産科医など、医療モノも一周回るとこういう一見地味なドクターに光をあてる漫画(ドラマ化するくらいにヒット)が出てくるんだ、と感慨深い。あったかいストーリーに安心して読めます。
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