彷徨う愛と儚い祈り
- 完結
あらすじ
主人公、藤崎香苗は公園の温室で、同じ学校に通う牧野響のヴァイオリンを弾く姿に一目ぼれをしてしまう。それからふたりは毎日のように温室で会い、香苗の想いが通じたかに思えたが、あることがきっかけで響の態度が一変する。優しかった響に憎まれ、ひどく扱われても、響を想う気持ちを止められない香苗は……。愛と憎しみが錯綜する束縛愛の極致。
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ユーザーレビュー
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3.0
この作者さんはキャラの絵は綺麗なのですが、文字が多くコマがゴチャゴチャしていて読みづらいのが難点です。吹き出しのセリフとモノローグが交互に出てきて、口に出して言っているのか心の中で思っているだけなのか分かりづらく、そういう点が今後改善されていけばいいなと思います。
by ぐりぺん-
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4.0
4話目は、ハッキリフラれているのに、あきらめずに強引に迫って無理矢理初めてを奪ったヒーローは最低だと思います。自分勝手で相手の事を何も考えていないし、そもそも何故彼女に惹かれたのか説明もないです。
by もくせい-
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4.0
作者買いです。
絵も綺麗でストーリーもよくまとまっていて、読みやすかったです。
兄弟だったらどうしようって感じでハラハラしました!by 匿名希望-
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4.0
10年以上前に、本誌で読んだとき、切なくてキュンキュンしたのを覚えています。
久しぶりに読んだけど、やっぱりイイ!by 天使のはしご-
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4.0
好きなのに憎しみが勝ってしまってとシリアスな話しでしたが
最後は誤解が溶けてハッピーエンドで良かったですby 匿名希望-
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