愛を騙るは、いつわりの【コミックス版】 2巻
あらすじ
「ああ奏太、きみの体内(なか)に入りたい」大切すぎるがゆえに触れられなかった、その肌をこの手に。本編では描かれなかった紫苑の切実な欲望と初めての夜を描く、必読のサイドストーリー!※本書は、同人誌で発売された『うたかたの夜』を電子版に再編集したものです。重複購入にご注意下さい。
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