この先、露骨な表現を含む可能性のある作品が表示されます。

ご了承のうえ進みますか?

この操作について

XLな〈官能小説家〉柊さんのえっちな取材を断れない 10巻

  • 完結

あらすじ

「人の仕事道具をあんな風にしたこと、本当に反省しているか?」…太い指で掻き回されて、拡げられて…このままXLのアレも挿れられちゃうのかなっ? でも、“取材”のために全部受け入れなくちゃ…!――新居に越して早々、部屋を浸水させてしまった私。水漏れの影響で、下の階に住む小説家・柊さんの仕事道具までダメになってしまって…。謝罪する私に柊さんが出した要望は、官能小説を書くためのエッチな取材に協力することだった…!――「ぶち込まれて、ナカがどう気持ちいいのか説明しろ…」イケメン小説家の言葉とテクニックで、奥までいっぱい攻められたら…何度も何度もイっちゃうぅ…!

話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません

入荷お知らせ設定

機能について

入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。

Loading