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みんなのレビューと感想「透明なゆりかご~産婦人科医院看護師見習い日記~」(ネタバレ非表示)(1227ページ目)

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作家
沖田×華(プロフ付)
配信話数
全119話完結
配信巻数
全9巻完結
「講談社春のマンガまつり2026」対象作品!※2026年5月12日(火)23:59まで
  • 1~6話無料(2026/03/17 10:00まで)

みんなの評価

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12,261 - 12,270件目/全14,602件

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  1. 評価:5.000 5.0

    いつも楽しみにしてます。私は出産を経験してますが、未経験の人にはもちろん 経験者でも知り得ないことも沢山起こっているのだな。と、改めて何事もなく五体満足で生まれてくるということの尊さを考えさせられます。子育てをしていて、原点に戻らせてくれます。

    by 匿名希望
    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    すごくいいですーーーーーーー!!!!!
    あんまりハマらない私がわりとハマってますね。
    次回も楽しみにしてますのでよろしくお願いします。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    我が子をより愛しく感じられます

    私も中絶経験、出産経験があり、嫌な思いも良い思いもたくさんしてきました。この漫画を読み始めて、改めて命の尊さを痛感し、健康で生まれてきてくれた娘への感謝の気持ちでいっぱいになります。自分の子供にも大きくなったら読んでほしいと思うような内容でした。

    by 匿名希望
    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    色々と考える

    この作品を読んでいると自分の考えがちっぽけだなぁと感じることがあります
    世の中は必死に生きるために頑張ってる人もいる悩んでる人もいる…考えさせられます

    by 匿名希望
    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    短編なので

    読みやすい‼現在妊娠中なので、あーわかる!!はぁ!?等色んな感情が出てきます(笑)
    おろした赤ちゃんに童謡を唄う主人公に感無量です…そのようにしてもらえる赤ちゃんはまだ幸せなんだろうな…と思いました

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    コウノドリとは別種の…

    一昔前の産婦人科のお話なので、現代の産婦人科的管理とは外れていることもありますが、根底に流れる「妊娠・出産を巡る葛藤」、「幸福なお産ばかりではない」という普遍的事実が、胸に迫る作品です。
    同じ産婦人科をテーマにした「コウノドリ」では、主人公の鴻鳥先生が、「生まれてくる全ての赤ちゃんに『おめでとう』と言ってあげたい」と言っていて、それは確かに産科医の理想です。ただ、やはり素直に『おめでとう』と言ってあげられない赤ちゃんがいるのは事実。
    「透明なゆりかご」では、そんな赤ちゃんや、それを取り巻く環境を、比較的淡々と描いています。また、流産してしまった、あるいは中絶されてしまった赤ちゃんへの優しい眼差しがある所が、女性作家ならではだと思います。その点で、女性からの強い共感を得るのかもしれません。

    漫画的脚色はあるでしょうが、「きっとこんな妊婦さんや赤ちゃんが身の周りにもいる」、「見た目の印象だけで物事を推し量ることはできない」という気付きにもなる作品だと思います。

    by arthur
    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    泣けました。
    つい自分の妊娠や出産と重ね合わせてしまいます。

    by 匿名希望
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  8. 評価:5.000 5.0

    面白くて単行本ももっています!
    読んでいて少しでも子供を下ろす人がこの世の中から減るといいなと思いました

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    考えさせられる

    広告から惹かれて来て、2回に分けて最新話まで読んでしまいました。とても気になる内容だし広告から連想していた物語よりもずっと深くて、命とは何なのかというテーマをついしみじみと考えてしまう作品です。

    by 綾樹
    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    実際の現場

    1話を読むのに喜怒哀楽をここまで出せる漫画は中々ないと思います。人の生き死に、赤ちゃんならなおさら死ぬという表現が悲しいことはありません。

    by 匿名希望
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