【ネタバレあり】とりかえ・ばやのレビューと感想(30ページ目)

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とりかえ・ばや
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作家
配信話数
全131話完結
配信巻数
全13巻完結
  • 11話無料/毎日無料で31話まで(2026/05/03 11:59まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.3 評価:4.3 4,444件
評価5 54% 2,411
評価4 30% 1,325
評価3 12% 545
評価2 3% 118
評価1 1% 45
291 - 300件目/全935件

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  1. 評価:2.000 2.0

    同じ日に生まれた瓜二つの男児と女児。実際の性別と性格が真逆な2人がそれぞれ違う性で過ごすお話。絵は綺麗ですが、内容が切なくて、読み進められませんでした。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    ほぼ完璧

    設定、絵、全て良く、他のレビューの方々が高評価されるのも無理はない。
    なにか欠けるとしたら、あとは知識不足の自分のみ。
    歴史などに深く知識があれば、もっと楽しめるのではないかと思う話。作者様には脱帽です。

    by 匿名希望
    • 1
  3. 評価:5.000 5.0

    壮大なスケールです

    沙羅が帝を思う気持ちに気がついて愛に目覚めていく中で、呪詛に立ち向かう睡蓮のたくましい姿が、沙羅と睡蓮の、二人の元の、性へ目覚めて行きます。帝もとても心の広い、そして沙羅を深い愛で包む姿に酔いしれました!

    by 匿名希望
    • 1
  4. 評価:4.000 4.0

    歴史物大好き!内容が面白い〜!この後どうなって行くのかか全然予測できない。とにかく2人は何も悪くないのだから幸せになってほしい

    by 匿名希望
    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    平安絵巻を堪能

    平安絵巻を見るような雅な物語は、正にさいとうちほ先生の独壇場。装束から背景に至るまで、本当に細やかに美しく描かれています。一人ひとりのキャラクターがしっかり描かれているので、大胆な設定も違和感がありませんが…何度読み返しても石蕗だけは許せない! 現代なら大炎上もの! でも、最終的にはめでたしめでたしなので、最後までハラハラドキドキを楽しんでください。

    • 1
  6. 評価:4.000 4.0

    歴史物だけどストーリーとしては現代に設定しても全然面白い内容になりそう。小さい頃のそれぞれの性格から異性として生きていく選択をしたふたりが成長するうちに自分の性を自覚していく感じが読んでて面白い。まだはじめの方しか読んでないので楽しみにしている。

    by 匿名希望
    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    子どものころから、さいとうちほ先生の作品は大好きでしたが、時代物ということで、はじめは敬遠してました。無料分を読み始めたらお話の中にどんどん引き込まれて、あっという間に最後まで読んでしまいました。
    さいとう先生の男性の目や仕草が好きで、帝と沙羅のやり取りにドキドキします。
    色々あるけど、ハッピーエンドで良かったです。

    by 匿名希望
    • 1
  8. 評価:5.000 5.0

    とまらなくなる。さすがです!

    流石です。絵が綺麗です。無料分だけでは止まらず、一晩で全話購入して読んでしまいました!危険です(笑)
    ストーリーも面白くてやばかったです。
    バッピーエンドで良かった。

    by 匿名希望
    • 1
  9. 評価:4.000 4.0

    すごく好きな絵

    どの登場人物も美しく魅力的で、気になる雑さがないので主人公の心の動きに集中して読むことができました。
    女性の主人公が女性と結婚して、その中で相手の女性が意図せず別の相手との子供を身篭るというところにハラハラして、どうなっていくんだろう!と思わされて...ストーリーがよく出来ているなぁと思います。

    by 匿名希望
    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    ハマりすぎて何度も読み返しています。
    主上と沙羅が結ばれるところは美しすぎて何度読んでも溜息が出ます。

    もし沙羅と睡蓮の2人が、そもそも入れ替わりをしないで出仕していても、きっと沙羅は帝の女御に上がったのだろうな、と思いますが、紆余曲折が無かったらここまで帝を魅了することも無かっただろうし、睡蓮と女東宮との出会いも無かったでしょう。
    沙羅が身籠って失踪する羽目になったことも悲しい出来事ではあるけれど、それが無ければその後のストーリーも無かったので、必要な流れだったのだろうと思いました。
    女東宮は睡蓮が入れ替わったのを瞬時で気がつき、帝も、沙羅が再び右大将衣装で駆けつけた時に即見抜いたし、愛は強いのですね。
    石蕗が最後まで沙羅双樹の面影を追い続けているのは、本気で愛していなかったということでしょうか(笑)

    また、神仏への祈り、呪い、天の思し召しなど、古来の日本社会に息づいていた文化を感じることができました。

    欲を言えば…主上と沙羅が結ばれたあと、皇子が誕生したあとなど、2人のラブラブ振りをもっと見たかったです。原作に忠実なのかもしれませんが。
    2人の美しい世界は、挿絵で我慢します。

    by 匿名希望
    • 11

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