コッコちゃん 5巻
- 完結
あらすじ
視聴率を獲るためならば手段を選ばない構成作家・木常秀麿(きづねひでまろ)。そのお下劣お下品なアイディアで作られた番組は、バラエティ強化を目指す東日本テレビ上層部を大いに喜ばせるものだった。そんな木常に、ルックスとプロポーションの良さに目を付けられたコッコちゃんは、下品なバラエティ番組でいいように使われてしまうのだが――!? 3歩歩くと忘れちゃう新人アナウンサー・美山幸子が大活躍!
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