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怪盗アレキサンドライト

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あらすじ

19世紀末パリ――。退廃の世を嘲笑うかのように現れた正体不明の怪盗アレキサンドライト。緑から赤へ、妖しく光る変種の宝石のごとく世紀末パリを惑わす!

  1. 読み方:コマタテ・タップ

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みんなのレビュー

  1. 評価:2.000 2.0

    昔のフランスを舞台に、予告状を出す泥棒の話です。その泥棒が盗むのはお金や貴金属ではなくて、手紙や写真などその価値が他人には分かりにくいような物ばかりです。
    カラスを通信に使うナイスバディ過ぎる女性家庭教師はもうひとつの顔を持ち…といった詰め込み過ぎと思うようなキャラクターもいたりして面白いですがストーリーは面白さや魅力を感じませんでした。。
    個人的には絵が苦手です。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    懐かしいッッッ!

    若かりし頃、「本当は怖いグリム童話」系の漫画雑誌が大好きで、コンビニに行く度に買っていました!

    それ系の雑誌に怪盗アレキサンドライトが掲載されて、楽しく読んでいました!
    おどろおどろしい漫画が多い中で(おどろおどろしいのも大好きです♡)、ストーリーがさわやかで、箸休めというか、休憩所というか、個人的には、癒しポジションでした(笑)

    すごく懐かしいです!漫画雑誌では、どうやら、終盤の方でしたが、はじめから、読めて嬉しいです♡
    めちゃコミさんでの新作も期待しています♪

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    時代背景 場所 何もかも ルパン三世の祖父 怪盗ルパンをもじったような…。女版怪盗ルパンで、盗むのも普通じゃない変わった物。それもカラスが指令を運び、死人が関する宝とは… ホラーの怖さは無いけどミステリー的な面白さがあります。怪盗であり 家庭教師で ホステスで いくつもの顔があり、どの姿でも 御坊っちゃま刑事と絡む場面は、まさにキャッツアイみたいだと思いました。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    秘密は誰でもあるよね

    人が抱えている秘密。
    若い時の誰にも言えない1夜の思い出。ラブレター。秘めた思い出や想い。
    人それぞれ大切にしているものがあるよねって話です。エピソード別1話完結で次々に出てくる話が興味深いです。
    アレキサンドライトは光の当たり方で色が変わる宝石。
    色々な顔を持つ主人公にピッタリの名前。決して人を危めたりしない怪盗。カッコイイです。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    盗む物が高価な物ではなく、大切な思い出の品やお金で買えない物等、確かに無くしてから大切だったと気付く物ばかり。
    『怪盗』というだけあって盗む時に他人に怪我をさせたりしないところがステキ。
    依頼を運んでくるのが黒いカラスというのも依頼者が死者というところも、盗まれる=失くす に通じていて意味が深いと思う。

    by 匿名希望
    • 1

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