文化人類ぎゃぐ
- 完結
あらすじ
上京して一人暮らしを始めた20代前半の著者が、80年代の風俗や鬱屈した思いなどを文化人類学を騙って活写した当時としては珍しいエッセイギャグ漫画。
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読み方:ページヨコ・タテ
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みんなのレビュー
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3.0
NEW今となっては懐かしい、作者の若き日のギャグマンガ。作中に「パターン認識ギャグ」という語が出てくるが、後に「あるあるネタ」と言われるようになる概念を氏は既に言語化していた。先見の明。
by ダニ★-
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2.0
昭和?
昭和40年代とか?の漫画感があり
とてもシュール。
表紙に心惹かれたけど中味は中高年向き(5.60代の方におすすめ)でした。-
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