自由論(まんがで読破)
あらすじ
人間はまだ「ほんとうの自由」を手にしてはいない。19世紀ヨーロッパ。近代民主主義が確立された時代、人々は自由を手にしたかのように見えた。しかしその社会にも、不当な干渉によって個人の自由がおびやかされる危険が潜んでいた…。道徳・慣習、世論という「多数派の専制」から、どのようにして個人の自由を守るのか?「自由とは何か」という問題に迫る、J.S.ミルの政治哲学を漫画化。まんがで読破シリーズ 第56巻
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読み方:ページヨコ・タテ
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