みんなのレビューと感想「ズルすぎる君に再び溺れる」(ネタバレ非表示)(8ページ目)

  • 1~6話無料(2026/10/31 10:00まで)

みんなの評価

レビューを書く
3.8 評価:3.8 781件
評価5 27% 209
評価4 37% 292
評価3 25% 194
評価2 8% 63
評価1 3% 23
71 - 80件目/全194件

Loading

  1. 評価:3.000 3.0

    ズルすぎる君って誰?

    ネタバレ レビューを表示する

    クエスト対象作品なので無料話を読んでみました。
    最初読んだ感じは漫画ではよくあるお話のように感じた。
    会社で内緒で付き合っている場合、彼氏が社内のヒロインと接点のある
    他の女性と浮気している確率がかなり高い。
    大抵ヒロインに物足らなくて浮気してヒロインは捨てられるのに
    なぜかこの話のヒロインの彼氏である部長は浮気しているクセにプロポーズする変な奴。
    プロポーズもクリスマスイヴのレストランでみんなが見ている前とか怖い。
    断られる訳がないって自信満々なのに人前で断ったヒロインは偉い。
    でも部長はスルーしている感じでコイツ一体何考えているんだか。
    おまけにヒロインの社内での親友ともできているみたいだし。
    しかし下半身ユルユルのこの男,読んでいてどこにそんな魅力があるのか全くわかんない。むしろキモい。
    部長のキモさが際立っていて、肝心なヒーローである副社長の存在が薄れてしまった。
    記憶喪失の副社長とこれからどうなるかがメインデッシュだと思うんだけど
    部長が今後ヒロインに何を仕掛けてくるかが知りたくて続きが読みたいと思ってしまった。
    そうそう、あらすじではズルすぎる君は副社長なんだけど今後ズルくなるのかな?

    • 1
  2. 評価:3.000 3.0

    なぜモテるか不明かな

    浮気性の彼氏が、なぜ可愛い女性ばかりにモテるかものすごく謎でした。眼鏡のせいなのか…話の内容は普通でした。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    クエストで読みました!

    絵キレイって思った!!

    話もありがちなやつかと思ったけど、案外予想外なところもあったから面白かった

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    無料分を見ました。絵柄が少し特徴的でしたが、まさかの展開で終わったので続きが気になりました。無料配信が増えたら見ようと思います。

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    続きが気になります

    相手外億喪失しているのにびっくり。どのような展開になるのか気になるので読んでいます。彼氏は浮気でざんねんなやつ。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    無料分まで読んで…

    ネタバレ レビューを表示する

    一気に無料分を読み切ったけれど、
    一見誠実そうな主人公の彼氏は裏
    で複数の女性社員と関係していた
    のかな?それも婚約しようとした
    主人公の親友も含めて????

    おそらく主人公は新しく赴任して
    きた、おそらく昔のBFとくっつく
    のだろうけれど、昔の記憶がない
    とか、ややこしいわね。

    それにしても皆さんの下半身が節
    操無くて世も末ね…苦笑

    • 1
  7. 評価:3.000 3.0

    ありがち??

    おすすめ作品から来て読んでみたのだが、ありがちなタイトルから予想してた通り
    自分はあまり魅力をかんじない作品だった。もっとココロに刺さるストーリーが欲しい

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    6話まで読みました。上司と部下として運命的な再会をする漫画が山ほどある中で、特に際立つ魅力があるわけではないけれど、無料なら続きが読みたいと感じる作品でした。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    周りがあまりのクズキャラで

    ネタバレ レビューを表示する

    主人公のまわりのキャラクターがあまりにもクズで、読んでいて辛いです。なんてひどい人たちなのかしら。ついイライラして読み進めるのが辛いです。

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    どうなるの?

    無料分までしか読んでませんが、元カレとの再会、今カレの浮気、しきも同僚。その上、親友まで。。
    泥沼過ぎて収拾つかない。
    唯一救いなのはヒロインが今カレと別れを決意してるところ。

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー