【ネタバレあり】一条くんには秘密がある~元ヤン社長とキケンな同棲のレビューと感想

  • 1~8話無料(2026/10/01 10:00まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.0 評価:4.0 132件
評価5 34% 45
評価4 38% 50
評価3 22% 29
評価2 5% 7
評価1 1% 1
1 - 10件目/全55件

※注意:ネタバレを表示しています

ネタバレを非表示にする

Loading

  1. 評価:4.000 4.0

    NEW
    鉄板あるある

    会社の偉い人の息(このお話でいえば専務)と婚約しているものの、知り合いにその座をかっ攫われるという、鉄板あるあるストーリーです。最初はまたこれか、、、って感じでしたが、颯爽とあらわれた彼からストーリーに深みが増します。なかなか面白いお話でした!

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    秘密とは❓🤫

    自分の婚約者だと思った会社の専務の勇介は後輩と結婚した。
    何故か一緒に選んだドレスを着て😓
    彩芽は祝辞まで述べることで居場所に苦痛をきたしていた。😭
    しかも階段から突き落とされ‼️2日後病院で目覚めて⁉️
    助けてくれたのは高校の同級生一条くんでした。
    ヤンキーだった彼はアパレル会社の社長になっていてこれから彩芽を助けてくれます。🤗
    今後の進展が楽しみですが秘密ってなんでしようか❓㊙️
    気になります。🤔

    • 1
  3. 評価:4.000 4.0

    一条くんは今も昔も変わってませんねー😉

    彩芽は会社の専務の勇介と結婚秒読みとまで言われていたのに。💦
    気付けば彩芽は招待客で勇介の隣には何故か一緒に選んだドレスを後輩のアンナが着ていた。😳
    会社の皆んなは勇介と彩芽の仲を知っているから余計に惨めで祝辞をその中で読むという始末。😔
    そして階段から何者かに突き落とされ2日後病院で目を覚ました。🏥
    そこで高校時代の同級生一条くんと再会して❗️🥺
    高校時代の一条くんはケンカが強くてヤンチャな感じだったが弱い者を助けて当時委員長だった彩芽を常に助けてくれた。👌
    今はアパレル関係の社長として成功していてだいぶ容姿は違うけど懐かしさを感じるのは変わっていない証拠カナ❓
    2人は惹かれ合うけど秘書の江口さんが宣戦布告したり、アンナが一条くんに近づいたりと2人の恋に‼️⚠️
    でも意外と一条くんは冷静、彩芽の方が一度裏切られているからトラウマにならないか心配。
    階段から突き落とした犯人も見つかってないから心配だけどちゃんと彩芽を守ってね🫶
    犯人、大体の予想はつくがねー😤

    • 1
  4. 評価:2.000 2.0

    とんでもない後輩だな。ってか、その元カレはホントに本気で好きじゃなかったのかな??最初から遊びだったのなら、だいぶタチが悪いな。元ヤン同級生でいいよ。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    いやぁ

    ちょっとありえない設定だけど、思いっきり嫌な男と女が出てくる。仕事もいきなりクビになるとか、本当なら大問題だけど、だから救世主の一条くんはかっこいい。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    続きが気になる

    思わぬところで再会する感じ好き。ハイスペックなメンズとのすれ違いも好き。あと、絵の感じがいい!

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    よくあるパターン

    信じていた彼を後輩に取られるというあるあるなストーリー。
    無料分まで読みましたが課金はしない。

    by m__m8
    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    良き❗️良き✨良き💓

    なんとなく無料から入って読み出したら、ハマっちゃったよー❤️😆
    一条くん、カッコいい👍️タイプだわ~😚💖
    目がキャンディ🍬みたいに綺麗で😍💞
    イケメンなのに正確性まで男前だよ☺️✨
    ヒロインとどうなってくのか、邪魔なヤツラいてなんらかありそうではあるけど、先を読むのが楽しみになった😁

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    引き込まれる!

    元ヤンで、今は社長。ちょっとリアリティに欠ける気もしますが、絵がとてもキレイだし、グイグイと引き込まれます!

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    いいなー

    こんな幼馴染。イケメンと同棲、よくあるけど、楽しめて読めました!これからの続きが楽しみ!無料ふやしてー

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー