コージ苑
- 完結
あらすじ
ギャグでありながら哲学。大まじめでありながらギャグ。かつて、その潔いタイトルで大ヒットを記録した名作4コマ漫語辞典『コージ苑』。世の中のありとあらゆる事象を斬りまくり、ギャグ漫画のひとつの方向性を確立した相原コージ氏の代表作を文庫サイズで復刻しました!
-
読み方:ページヨコ・タテ
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
みんなのレビュー
-
3.0
当時読んでました
覚悟はしてましたが思った以上に今の「面白い」の感覚とは全く違います。こんなに下ネタばっかりだったかな…
いま初見(特に若い人)で笑えるものは一つもないかもしれないです。
でも当時は確実にたくさんの若者が面白いと思ってた。歴史的資料って感じです。by ぬこチャン-
0
-
-
4.0
青い
学生時代、リアルタイムで連載を読んでいました。音楽ネタがなんだか好きで結構楽しみにしていた記憶があります。ネガティブなものを笑いかえるい走りだったのかなぁ。
by saur-
0
-
-
4.0
リアルタイムで読んでいました。今読み返してみると結構内容がきついので、若い頃の方が軽く読めた気がします。ちゃんと辞書形式になっていて、上手にできています。
by にゃおねこ☆-
0
-
Loading



