みんなのレビューと感想「黒幕ドラゴンを育てることになりました」(ネタバレ非表示)(2ページ目)

  • 完結
  • 2話無料/毎日無料で74話まで(2026/05/25 11:59まで)

みんなの評価

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3.9 評価:3.9 176件
評価5 34% 60
評価4 35% 62
評価3 20% 36
評価2 9% 15
評価1 2% 3

気になるワードのレビューを読む

11 - 20件目/全176件

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  1. 評価:2.000 2.0

    色々残念なお話。絵も嫌いではないし、設定もよかったと思うけどその設定をいかしきれていない感じ。ドラゴンの力って言っておけば何でもアリなお話(笑)無料だから読めた。

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    めっちゃくちゃふんわりしてると思ったら急にざっくりきたのでビックリしましたねまぁ可愛くてオススメな本です

    by Hizyuig
    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    ミューカワイイ💓

    とにかくミューがカワイイ!!お揃いのコーデも可愛い!泣き顔もカワイイ!
    ストーリーはなんやかや色々ありすぎて途中リタイアしかけたけど、最終まで読んでまあまあかな ミューを見てるだけでO.K.💕

    • 1
  4. 評価:5.000 5.0

    おもしろい!

    表紙に惹かれて見てみたけど、とっても素敵なお話で、続きが気になって、たまりません!ぜひ続きを読んでみたいです!

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    全話無料で読ませていただきました。毎日14話も読めるのでテンポ良く読めました。絵も可愛くて癒されました。全話無料は色々な作品に出会えるので嬉しいです。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    面白いですが…

    面白い話で、ワクワクするけど…人物と建物の絵が、、反発している気がする。。異世界にまぎれた感じ?まぁ異世界にまぎれ込んたけど、絵までとは、、読んでも絵で違和感が、、完璧な建物とユルユルな人物、プラスチックぽい食べ物。 ゔーんーー。。

    • 0
  7. 評価:2.000 2.0

    30話まで読んだけど

    かなりダラダラと進むので何がしたいのかよくわからない。
    目的があって帝都を目指しているのに目的がピーされたり。
    それなのにお構いなしに話が進んでいく・・・不思議なストーリー。

    あと、ファンタジーってつけとけばどんな設定も許される風潮があるけど、
    女性が男爵位を持った場合は「女男爵」と呼ばれるくらいは現実に合わせてほしかった。
    ほかにも取って付けたような設定がたくさんで、突っ込み疲れでそろそろリタイアしそう。

    • 1
  8. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    転生物はたくさん読んでますが、一度転生先の人に憑依した後に本人に戻るというのは初めてで、面白いなと思いました。そしてミューが可愛かった!

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    良かったですよ~!

    ネタバレ レビューを表示する

    全話無料に食いつく形で読み始めたのですが、次の話がすぐ読みたくなるぐらい読みやすくて面白かったです。
    お話は、小説の悪女に転生憑依する、魔法アリ、題名通りドラゴンが出てきますが、その辺の内容はさらっと浅目かな?
    そういうのが好きな方には物足りないかも。
    だけれども!全編にわたるミュー(ドラゴン)の可愛らしさで全て良しです。
    ちょっとヒドイ場面があったりもしますけども。
    トニカクカワイイ‼️
    主人公ノアとミュー(人間の子供の姿)の服がお揃いでとてもイイ!
    最後の方恋愛模様こちょこちょっとあって、めでたしめでたしで終わる感じですが終わり方?良かったと思います。個人的には。
    読んで良かったです!

    • 2
  10. 評価:5.000 5.0

    面白かった!

    ネタバレ レビューを表示する

    とにかく全編を通して言えることは、「ミュイエル」がひたすら可愛かった!!!!

    「ミュイ」が澄んだ水、「エヘル」青い。という命名も素敵だったし、ヒロインの瑞城乃亜という名前も実はすごく好きだった。

    カイル・レナード卿とノアがどんどん良い関係になっていき、それでも、彼の奥手ぶりが最後までじれったくて悶えてしまったが、それはそれでまた良かった。

    そして、エレオノーラ・アシル男爵の悪人っぷりはいっそ清々しかったし、実は一理あるともちょっと感じた。
    「私みたいな数少ない秀才が開発した文明を、無償で求め、知的生命体のフリをしているけど、なんの思考も持たないただの原始人じゃない」
    自らは思考することなく、マスコミ報道を鵜呑みにし、行政に依存し、製作者の苦労も知らず、何でも「くれくれ」と求めるヒトビト。

    エイドリアンとアシル男爵の関係性も、病んではいても、どこか悲しい共感を得てしまった。彼の愛は執着に近かったけど、エレオノーラの方はともかく、エイドリアンは、彼女を確かに愛していたんだと。
    元気そうだ、良かった、と漏らした彼の心の声が切なかった。

    それでも、最終的にカイルとノアの想いが通じ合い、共に生きる未来を手に入れられたことは嬉しいことだった。
    日本の現実では手に入らなかった愛。
    ノアとミューの未来に祝福を!

    • 2

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