【ネタバレあり】冷血王子と噂の旦那様に、愛されるなんて聞いてませんのレビューと感想(3ページ目)

  • 完結
  • 2話無料/毎日無料で10話まで(2026/05/31 11:59まで)

みんなの評価

レビューを書く
3.5 評価:3.5 62件
評価5 24% 15
評価4 29% 18
評価3 26% 16
評価2 18% 11
評価1 3% 2
21 - 30件目/全33件

Loading

  1. 評価:4.000 4.0

    身代わり

    妹の代わりに身代わりとして嫁いだ。相手は冷酷な王子。
    だけど、本当は優しい人のような。
    この先 愛されるようになりそうです。

    • 0
  2. 評価:2.000 2.0

    母亡き後、義母や義妹から虐げられるヒロインのお話はよくあるけれど、王太子妃として嫁いだ義妹が、ワガママ放題でしれっと実家に戻って、バレると謀反になるからヒロインと交替??王子は顔をまともに見ないし、使用人もいつも礼で下を向いているから王太子妃が代わっていても気づかない??無理でしょう、普通にバレるでしょう…ヒドい無理設定で、持続不可です

    • 3
  3. 評価:4.000 4.0

    応援したい2人

    冷徹な王子様にもきっと過去があるのでしょう。だからこそ、この2人を応援したいと思います。絵柄もきれいで好きです。もうちょっとだけ無料分が欲しかったところ。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    入れ替わり

    一回お嫁に行って一緒に暮らしていたのに、戻ってきて、入れ替わる…バレるでしょう…
    小さい頃に会った男の子はシリウス様かな?
    たのしみです。

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    ストーリーはいいと思うのですが、展開が早すぎて困惑しています。絵もなんだか子どもっぽい感じがします。

    • 1
  6. 評価:5.000 5.0

    旦那様、入れ替わって来てくれてよかったね!サラは淑女にして素晴らしい人だと思うよ!がんばり屋さんで応援したくなります。幸せになってほしいです。

    • 0
  7. 評価:2.000 2.0

    どんなに興味がなかっても、嫁がいれかわったら気づくでしょ。それも王子の相手なんて大問題のはず。それがそのまま、ストーリーが進んでいくので(その他、色々気になることもでてきて)内容に集中できませんでした。

    • 1
  8. 評価:2.000 2.0

    ちょっと。。

    妹の我儘さ加減も継母の意地悪も、それに加担する父親も嫌だけど、それを覆すほどのキュンキュンさが足りなかった。王太子妃に嫁いだのに、あれだけわがままし放題で仮にも王太子にあの態度な妹は設定に無理があるような。。
    早々に気づかれていたけれど、結婚した後での替え玉も恐ろしく無理がある。

    • 1
  9. 評価:5.000 5.0

    かわいそう。

    かわいそうに。。。
    急に替え玉にされてしまうなんて。。。
    実家でもひどい扱いをされ結婚後も自分のせいじゃないのに。。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    バレたら大変。でももうバレてる。

    伯爵令嬢のサラは、後妻の娘アイリーンの身代わりに、王子の妃としてすり替わることに。
    アイリーンは妃になっても、実家にいる時と変わらずわがままし放題だった。。
    まあ嫁いだからと性格が変わるわけではないからね。

    サラはバレないようにと思うものの、アイリーンのやり方は良くないと思っているから、自分流に少しづつ変えていくことに。
    王子はサラが偽物だと分かっていくけれど、アイリーンのわがままに疲れていたために、咎めることはしない。

    だんだん王子もサラの良さに気がつき、居心地がよくなっていく。


    アイリーンは、違う人を好きになってしまったから、実家に泣きついてサラを身代わりに立てたわけで。
    実際は、王子のせいでもなんでもなかった!

    どんどんサラと王子が距離を縮めていく中、アイリーンは嫉妬をするでしょう。
    王子妃は私!と戻ってくるかも。
    その時に王子はどうするかな。

    アイリーンはこんなことをして幸せになれるはずがない。
    好きな人。にもきっと愛想を尽かされるはず。
    頭の花飾り、、センスがないな。


    でも後妻、サラに対して、母親に似て意地汚い。と罵るけど、妾の娘というわけではないのだから、おかしいよねえ。
    自分の方が意地汚いでしょうに。

    • 2

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー