みんなのレビューと感想「疎まれ婚~冷血御曹司は寵愛をそそぐ~」(ネタバレ非表示)(19ページ目)

疎まれ婚~冷血御曹司は寵愛をそそぐ~
作家
配信話数
70話まで配信中

本作の1~5話目は、本編2話分を収録しております。

  • 1~13話無料(2026/09/04 10:00まで)

みんなの評価

レビューを書く
3.8 評価:3.8 1,285件
評価5 29% 369
評価4 31% 399
評価3 30% 390
評価2 7% 91
評価1 3% 36
181 - 190件目/全399件

Loading

  1. 評価:4.000 4.0

    吸血鬼ってところがいいです

    ネタバレ レビューを表示する

    最初は現実離れしすぎてピンと来ない部分多いけど意外と面白い。この先主人公の小さい頃の内容が詳しく明かされていくのかなと楽しみにしてます

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    人間と吸血鬼のお話で、人間の風折小夜は15年前に両親を亡くし、叔父の家に引き取られ、召使いのような生活を送っている。両親が大切にしていた病院と自由を奪われた小夜は、病院を取り戻したいと思いつつも諦めていた。
    だが、吸血鬼である緋月家の御曹司である真紘と出会い、運命が次第に変わっていく。
    真紘と小夜は互いの利益のために、契約結婚をすることにするが、2人は子供の時に既に出会ってて、真紘はその時の女の子だと知っていて、その時からずっと好きだったんだと思う。

    by motchi
    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    意地悪な継母やら継妹やら継父

    ネタバレ レビューを表示する

    からの、吸血鬼と人間が共存する、見た目は現代、
    時代物でもなくて
    盛りすぎ設定かよーって思いましたが、まあ、よかったかなあ

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    この世界はどうなってるの?

    人間と吸血鬼が共存。そんなことできるのかしら?吸血鬼は昼間日陰なら大丈夫。熱中症アラートがでると人間は外へ出れないから同じかしら?人間と吸血鬼のハーフなんて今までは考えられなかったけどこのお話ではありかも知れませんね。血を吸われたら完全に吸血鬼になるのかどんな世界なのか興味があるので続きを読みます。

    by たまJ
    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    面白そう

    無料分まで読みました。幼い時に因縁のあったらしき相手と、大人になってから巡り合う系かな?虐げられてしょぼくれたヒロインと、金持ちイケメンスパダリの吸血鬼さま。現代風のファンタジーなので、それはそれで面白いです。
    気になるのは、やっぱり叔父叔母いとこの動向ですね。どんなザマァが待っているのか気になります。ひとつ気になるのは、もうちょっとファッションに夢が欲しいなぁ。公爵令嬢ではないので難しいかもしれないけど、雑誌などで現代の流行を取り入れてほすい。モデルの幼なじみ…?選んだドレス?ワンピ?えー。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    現代版シンデレラ?

    現代版シンデレラみたいな設定だけど、そこに吸血鬼の要素が加わり、なかなかおもしろい!今後の展開に期待!

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    虐げられて生きてきた主人公がイケメンハイスペック男性にみそめられて溺愛されていくストーリーです。
    そこに吸血鬼という夢見る乙女の頃に好きだった設定(なんでなんだろう?儚げな美青年のイメージだから?)が加わって、気になるところです。
    また絵柄(人物)が美しく魅力的。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    シンデレラストーリーだわ〜

    良いところで、課金になるよね〜
    虐げられヒロインのシンデレラストーリー。設定が吸血鬼って…緋月様のスマートな立ち振る舞いと優しさにやられました!読み続けたいです!気になりすぎる!

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    スパダリ&異種婚

    絵が好き。冒頭話のエピソードは、幼少期の思い出の再会物の予感がします。オレオレ系かと思いきや、ジェントル系のスパダリでしょうか?ヒロインも素直さが可愛らしく好感度が高いです。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    お試しを読みハマってしまった作品です(^ ^)
    これから、どんな展開になっていくかとても気になるし楽しみにしています!!

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー