鬼人幻燈抄(コミック) 10巻
あらすじ
幕末の動乱を前にして自らの生き方に迷っていた三浦直次は、江戸を離れ京へと向かうことに決める。甚夜とおふうは直次の門出を祝おうと宴席に誘うが、その道中、畠山泰秀の配下の鬼・土浦に襲われてしまう。土浦の強大な力に、甚夜は苦戦を強いられ…!?強大なライバルとの死闘を描く第十巻!
- 話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません。
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
