この先、露骨な表現を含む可能性のある作品が表示されます。

ご了承のうえ進みますか?

この操作について

みんなのレビューと感想「まんがグリム童話 金瓶梅」(ネタバレ非表示)(375ページ目)

  • タップ
  • スクロール
作家
配信話数
1188話まで配信中
配信巻数
60巻まで配信中
  • 475話無料/毎日無料で950話まで(2026/06/27 11:59まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.1 評価:4.1 4,907件
評価5 43% 2,123
評価4 30% 1,464
評価3 21% 1,033
評価2 4% 209
評価1 2% 78
3,741 - 3,750件目/全4,907件

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    まだまだ追いつかない…

    ネタバレ レビューを表示する

    月初めに、手持ちのポイントほぼ全てを金瓶梅のために使っています!

    やっと570話まで辿り着き、今月はもうポイント『0』(笑)

    金瓶梅の存在は知っていましたが、最初から読んだことがなく、読み進めていくと、タイトルの『 金・瓶・梅』の意味がわかりました!!!

    ドロドロだけど、国が違うせいか、どこか人事のように読める感じが好きです!
    目を背けたくなるほどグロい描写もありますが、どの話も面白い!!そしてエロイ!!

    一途で激情型の金蓮はもちろんですが、個人的に月嬢が好きで、月嬢が普段隠している残忍さがたまらなく好きです( ´艸`)☆
    瓶児みたいな、『私可愛いから』女は嫌いです…乂-д-)

    来月まで、また1から読み返そうと思います!

    by 匿名希望
    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    無料なのでよんでみました。エロ系の漫画か…と思いましたが、女同士の軽いバトルもあり、面白かったです。
    絵があまり好みではありませんでした。

    • 0
  3. 評価:1.000 1.0

    本能のままに生きる女の強さを感じます
    どちらかと言えば浅ましいけど浅ましいなりに頭巡らせて生きてる
    強いと言えば強い

    by 匿名希望
    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    女っておそろしいとしみじみ思ってしまう。強かで計算高くて執着心も強くて…こんな女にはなりたくない(笑)

    by 匿名希望
    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    久しぶりに読んだ

    昔読んだことがあって、何年かぶりに読みなおした。
    まさか、まだ続いてたとはビックリ‼️
    いったい、いつまで続くんだ、これ。

    by 匿名希望
    • 0
  6. 評価:2.000 2.0

    女のドロドロした欲望にヒヤヒヤドキドキと話に引き込まれていきました。絵は好みがあるかもしれないが おもしろかったです。

    by 匿名希望
    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    ゾクゾクする女たち

    時代は違えど、女同士のドロドロな関係は変わらないなと感じました。
    登場してくる女たちはみな個性的で、実生活においてもああ、こんな女いると妙に共感してしまい、物語の行方が気になりどんどん読み進んでしまいます。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    昔、世界史で出てきましたよ、このワード。
    金瓶梅…よく内容を知らずに、覚えてましたが、こんなにエロ満載な内容だったなんて。
    日本で言ったら、井原西鶴の作品名を子供が社会科の時間に覚えて来るような事なんだと思います。さて、長くなりましたが、作品も長い!まだまだ先がありますよね。漫画は理解しやすいので、これは買いでしょう。
    文学は元より、女性の本性って言うのも学べます。

    by 匿名希望
    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    好き❤

    興奮もするし、女という生きものに魅力を感じる。

    こんな、旦那様なら、ぜひお願いしたい。❤

    by 匿名希望
    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    こわい

    どの時代にも、こうゆう女の人っているんだなぁ、こわいなって思いました。今が一夫多妻の世の中じゃなくて良かった。(まぁ、浮気とか不倫とかしてる人はいるだろうけど)あの手この手で旦那さんを繋ぎ止めて、頭も身体も使って大変だなぁと思いました。絵は綺麗で結構好きな感じなのでどんどん読んでしまいました。金瓶梅しか読んでないけど、他のも読みたくなりました。

    by 匿名希望
    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー