みんなのレビューと感想「虐げられた令嬢は美貌の公爵に溺愛される」(ネタバレ非表示)(2ページ目)

  • 完結
  • 7話無料/毎日無料で32話まで(2026/11/15 11:59まで)

みんなの評価

レビューを書く
3.9 評価:3.9 996件
評価5 27% 268
評価4 40% 403
評価3 26% 260
評価2 5% 51
評価1 1% 14
11 - 20件目/全260件

Loading

  1. 評価:3.000 3.0

    公爵頑張って💦

    ネタバレ レビューを表示する

    継母にいびられ…婚約破棄され…とよくある話。
    求婚してきた公爵は実は昔からヒロインを知ってた…これもよくある話。

    他作品と違うのは、ヒロインのお母さんの遺品となるノートが鍵ってとこ。
    ヒロインはお母さんが死ぬとは思ってなかったから、少年時代の公爵にあげちゃうんですね〜

    公爵がそのあと人質として他国で10年過ごす、っていうのも他にはないかな。

    そして継母がヒロインをイジメるのは、若さ美貌への嫉妬…というどうしようもない理由。
    父親はなんでこの女を止めないのか不思議。

    問題なのが、いきなりジャンルが変わること(笑)
    さすがに大事なとこは隠してるけど、セリフがまぁ…💦
    古いというか、センスがないというか…
    要らないな〜裸のシーン。
    途端に画も下手になるし…

    公爵の継母へのザマァもなんか弱いし…
    残り10数話、まだまだ継母が元気なので、最終ザマァがあること期待です!

    by 月齢
    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    無料分を読みました。シルヴェストルがなぜずっとお母さんのノートを持っていて、それを実行していることを黙っているのか理解できません…言えばすんなりいくだろー!とイラつきました…ヴィヴィアンもいつまでも後ろ向きでもどかしい…ストーリー微妙ですが、絵も発展途上?なのか微妙…あとHシーンがさらに微妙…急にエロをぶっ込んでくるのもびっくりでした(笑)

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    シンデレラストーリーでした。義母がやられているシーンはスッキリしました。絵はあんまり好きではなかったです。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    ヴィヴィアンはシルベストと幼い頃に一度だけ会っているんだよね。
    そして勇気づけるために大切な母の日記を渡してしまう。

    by edna
    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    あのさぁ、

    ネタバレ レビューを表示する

    早く形見のノートは返して欲しかった。そしたらヒロインはすぐ元気になっていたのでは?と思う。公爵は色々やってくれたけど、まずノートを一番にさし出すべきだと…途中までですが、これからどうなるかな。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    絵は微妙

    ヒーローが隠さなくてもいいことをずっと隠してるので話が伸び伸びになってる、ツッコミ待ちの漫画です。デッサン的には狂ってなくて、絵が下手なわけじゃないけど、すごく可愛い感じのヒロインではない気がするようなしないような。

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    意外と面白かった

    ネタバレ レビューを表示する

    まだストーリー序盤まで読んだだけだけど、意外と面白かったです。
    まぉ、ありありの話だと思って読んでいたのですが、早いテンポに悪親達をヒーローが断罪するとこはスカッとしたし、ヒーローの変態?が伺える会話には笑みがこぼれ続きが楽しみな1作品になりました。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    絵が繊細ではない気がしますが、救われて幸せになっていくのかいかないのか、今後がどうなっていくのか楽しみでもあります。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    微妙…

    ネタバレ レビューを表示する

    主人公が泣いている男の子に大切な母の形見をあげちゃって、母が亡くなっていじめられるんですけど、典型的な逆転系です。

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    面白いです

    公爵がとても魅力的です。ヒロインにあまり共感しにくいところがあって、惜しいかな。子供の頃の性格が明るくてさっぱりしているようなのですが、大人になってあまりにも変わりすぎててあたまがついていかない。

    • 1

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー