みんなのレビューと感想「後宮茶妃伝 ~寵妃は愛より茶が欲しい~【単話】」(ネタバレ非表示)(24ページ目)
- 1~9話無料(2026/09/23 10:00まで)
- 1~4巻無料(2026/09/24 0:00まで)
みんなの評価
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5.0
おもしろい
くすりやみたいな話か?と思って読み始めましたが、お茶に関する知識も深く、興味深く読んでいます。今後、購入するか迷います。
by 福うさ-
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5.0
これは面白い
お茶が大大大好きな主人公。お茶のことにまっすぐな主人公が周りの人を幸せ?にしていく。面白いし、どう悪をスカッとさせるのか、続きが気になる。
by ごろにゃんぱんち-
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5.0
学べる!
主人公がお茶オタクというか、超お茶マニアで、読んでるだけでお茶に詳しくなれそうな内容です。私は今、自分で色んなお茶をいれて、飲み比べをしてみたいです笑笑笑笑笑
by 白虎親衛隊-
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4.0
なかなか
お茶に夢中で色々やらかしつつ、物事を解決する、お話。この手の薬屋の、、に似た設定、かなり増えてきてますね。まあ最初の数話だけなので、これからの展開を楽しみにして、読もうかな。
by すみスミ-
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2.0
趣向は素晴らしいけど…
お茶オタクの女の子が間違って後宮に…という趣向はいいのですが
登場人物たちの言動がどうにも共感できない。
もうちょっと心理描写やセリフを丁寧にやってほしいです。
そろそろ読むのがつらくなってきたので離脱します。by りあこ2012-
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5.0
お茶大好きな娘の宮中での大冒険かな?
青国の都・功安で開催される皇帝献上茶の選定会に赴いた菜夏は、茶屋で聞き茶で遊び過ぎて、肝心の献上茶の選定会に遅れそうになってしまい、慌てた挙句、誤って后妃選定面接会場に踏み込んで仕舞う。そして、后妃候補となってしまい、銘茶は全て没収されてしまい、この先のお茶無しの生活に途方に暮れてしまう。そこに一人の宦官が茶葉を持って通り掛かる。その宦官が言うにはたかがお茶と、お茶を見下す様な発言に、火の付いた菜夏は宦官にお茶をしないかと申し出る。その宦官が持っていた茶葉が銘茶中の銘茶の龍井茶であった事から、更にお茶の魅力を知らしめんと、香りと味で、その宦官を驚愕させる。更に、その宦官が皇帝陛下であること見抜いた菜夏は、無礼を詫びた上で、茶の味と香りの違いを説明するのだが、これを聞いた皇帝陛下は、この後どうするのか? たかが茶を、その格を爆上げした后妃候補の菜夏をどう扱うか見物だとおもうのだが?
by ニックヤン-
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4.0
面白い
お茶好きからさまざまな問題を解決していくストーリーが、とても楽しいです。持ち前の天性なんでしょうねぇ。そういう自然なヒロインに魅力のあるストーリーです。
by きゅん5-
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5.0
ついでに読み始めたけど、ハマる
薬屋のひとりごと繋がりで、ついでに読み始めたけど、面白くてハマってしまった!
采夏がお茶オタクでかわいいし、帝もいい味出してる。by CWリー-
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3.0
茶ー‼️
お茶って、2000年前は 薬だったんだよなぁ。
しかも,最高級高額の‼️
30年くらい前に、龍井茶を挿し木にして栽培してる茶葉を飲んだことがある。
美味かった‼️
龍井茶だったらば、更に美味いのかも知れない と思いましたby うたもせ コマオレナ-
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4.0
采夏との恋が成就して欲しい
無料分を読みました。「茶道楽」の娘・采夏。皇帝献上茶の選定会だと思って並んだ場所が後宮妃だった。運命的に皇帝と出会い、皇帝に愛されることになるが、平民との婚姻は後ろ盾がないこと、自分が皇帝として実験を握った暁には、采夏の思い通りにしてやると約束をされている。この恋が成就したら良いと思うが、この先どうなっていくのか気になる。
by あべちゃん7-
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