みんなのレビューと感想「金髪の姫将軍は元敵国の好敵手に嫁ぐ」(ネタバレ非表示)(14ページ目)

金髪の姫将軍は元敵国の好敵手に嫁ぐ
  • タップ
  • スクロール
作家
配信話数
54話まで配信中

みんなの評価

レビューを書く
4.3 評価:4.3 678件
評価5 50% 342
評価4 33% 225
評価3 13% 91
評価2 2% 13
評価1 1% 7
131 - 140件目/全225件

Loading

  1. 評価:4.000 4.0

    面白い

    ネタバレ レビューを表示する

    レオが美しくかっこいい女性なのがとてもいいです。ベルトルドはまだクールに振る舞ってるからミステリアスな雰囲気なのですが、とてもお似合いの夫婦になると思う。
    続きが気になります。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    ギフト券絡みで、あまり期待せず読み始めましたが…意外に面白い!画力は物足りないところもありますが、原作がきちんとしているからかそこまで破綻せず好感を持ちました。ポイントの高さが気になりますが、しばらくは読み進めてみようと思います。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    無料分だけですが

    無料分だけしか読んでいませんが、「金髪の姫将軍」が格好良すぎて憧れます!まだ、お相手さんと、いい感じ!までは行っていないのですが、この先、そうなるのかな?なって欲しい!と思い、課金検討作品です。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    両片思い系なのかな。そんな雰囲気は凄くする。

    あらすじは他の方々が細やかに丁寧に書いて下さっているので、もう更に書くことはないかと。
    この作品で私が好きなこと。それは穏やかにお話が流れていくこと。普段の生活が垣間見れること。
    ヒロインであるレオーネもキラキラうるうるしてる少女漫画と言われるジャンルからははみ出てるが、切れ長な瞳と穏やかな眼差しが心地いいこと。
    自分の幸せは二の次三の次に捨て置いて、まずは自国のため、ベルトルドの国のため、周りの皆との境目をなくそうと尽力してるのがわかること。
    殿下の気持ちも汲むことができ、寄り添おうとしているが、信頼はそんな容易く得られるものではないこともわかっているので、とにかく真っ直ぐ実直に彼女なりに向かい合おうとしてること。
    二人の関係性がくすぐったったいこと。ベルトルド昔から好きだったような気配する。レオーネのこと悪くは思っていなかったはず。

    これから国を交えての復興やまだ幼い殿下との関係構築、なぜこのような無謀な魔法の使い方をしなくてはならなかったのか、国民の信頼を得ていくまで長いであろう道のり。ベルトルドとの夫婦として?戦友として?のくすぐったい関係性の変化。
    レオーネはもうベルトルドのことは異性として認識していて好感度もそこそこあるけど、お互いにこの婚姻となった運びや流れもわかっているがゆえに、すれ違っているような感じもするので。
    あとは、ルーファス。彼との関わりがまだ少ないので、ベルトルドとはまた違う立ち位置だけどどんな関係性に落ち着くのか。
    続きが気になる作品です。

    • 2
  5. 評価:4.000 4.0

    面白かったです。

    表紙を見たときはかくかく下絵だなって思って、そこでどんな絵を描く人なのか興味を持って読み始めました。中の絵は別にかくかく下絵じゃなくて、ストーリーも面白かったので、おすすめです!

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    他社サイトより無料が少し多かったので
    こちらで読ませていただきました
    12話まで読んだ感じでは課金したいとまではならなかったです

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    かわいい2人

    政略結婚は小さい頃から不思議にも感じないくらいの環境で育つと抗うこともなく受け入れられるのは悲しいのか幸せなのかわからない。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    とても面白いです。まだ無料版しか読んでいないので、それが読み終わったら課金してしまうと思います。おすすめです。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    金獅子と呼ばれる騎士の王女がかっこいい

    ネタバレ レビューを表示する

    いつも敵として戦っていたゼルジオスのヘルベルトと結婚することになったレオーネ。レオーネが王女の凛としたかっこよい。珍しいストーリーなので続きが気になります。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    戦場駆け抜けた姫が輿入れした先には?

    戦の最中に、突然敵兵が退却した。その訳は、王都で魔法が暴走して国が滅んだとの事。国の再興を図った相手は、金獅子と称された姫との輿入れを申し出る。姫が向かったその先には、かつて王都があった筈の変わり果てた姿があった。その姿はあまりにも衝撃的で、どれ程の魔法が暴走すればこの様な事態を引き起こすのか想像だに出来ない姫だった。この先、朽ち果てた王都はもとより、国全体を再興するなど、果たして出来るものなのか? 他国の思惑も色々と在る筈で、それに太刀打ちできる戦力は皆無に等しい。この先の展開に期待せずにはいられませんね。

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー