みんなのレビューと感想「夫を捨てたい。」(ネタバレ非表示)(181ページ目)

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夫を捨てたい。
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3.4 評価:3.4 1,849件
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気になるワードのレビューを読む

1,801 - 1,810件目/全1,849件

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  1. 評価:3.000 3.0

    めちゃくちゃ気になる

    ものすごい気になる作品です(笑)本編読みたいと思います。この手の話いっぱいあるけどストレートな題名にスゴい惹かれます

    by 匿名希望
    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    少し共感

    私は結婚してるけど子供はいませんが、
    やっぱりお互い在宅期間の時なんかは普段思わないようた不満も出てきたからましてや赤ちゃんいたら本当に大変だと思う。
    もっとこの奥さんは気持ち言っていいと思うけど…

    by 匿名希望
    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    タイトルがストレートすぎていい

    これから結婚する人達には勧められない漫画だと思いますが、結婚生活にはいい面と悪い面がある事を知るためのバイブルかもしれません。世の中には、夫を捨てたいけれど捨てると生活できないし、捨てずにひたすら我慢している妻が大半ではないでしょうか。

    • 6
  4. 評価:4.000 4.0

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    とってもリアル。本当によくわかります。結婚さして出産してみたら夫を捨てたくなってきたその気持ち。私もおんなじ!と共感してます。

    by 匿名希望
    • 7
  5. 評価:3.000 3.0

    よくある話だけど

    妊娠中も育児中もひとり奮闘する妻、なんでそんなに無理するの・・・それに気づかぬふりをして楽したい夫、手助けしない親族も憎らしいです。

    by 匿名希望
    • 0
  6. 評価:1.000 1.0

    何で言わないのか

    いつも思うけど、何で相手に思ってることを言わないのかが、本当に謎。旦那にもイライラするけど、察して欲しいとか、気付けよって思ってる女にも本当にイライラする。

    by 匿名希望
    • 47
  7. 評価:4.000 4.0

    いらいら

    この本の旦那さんみたいなタイプ嫌だなあ。たぶん、圧倒的に想像力が欠如していて、しかも無自覚に自分の都合が良いままに暮して、「えー、君はそんなに辛かったの?知らなかったよ、気をつけるよ」みたいに言うんだよね。ちがう深層心理では気がついてるけど、それを認めたらめんどくさいから、相手に責められたら気がつくフリをする。悪気はないから、責められないし。いらいら

    by 匿名希望
    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    人生の教訓になります。

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    このお話は私の見解としては
    黙って相手が察してくれるのを待つよりも
    はっきり口に出さないと
    分からないし、相手を動かす事が出来ない
    事を伝えたいのかと感じました。

    by 匿名希望
    • 1
  9. 評価:4.000 4.0

    まだまだ女性がライフスタイルを都度都度変えていかなきゃいけない世の中。男性も外で働いて頑張っているんでしょう。でも、子育てと家事、なめたらいかんよ。言葉の通じない子供、単調だけどやらねばならない家事、自分の時間はほとんどもてず、終わりのない日々…
    ほんと、男性がメインで子育てしてくれればいいのにね。
    我が子は血の繋がりで愛おしさがあるけど、旦那は結局は他人さま。努力をしないと、愛することも難しいんですよ、実際。

    by 匿名希望
    • 29
  10. 評価:3.000 3.0

    わたしも夫を捨てたい

    ネタバレ レビューを表示する

    わたしも夫を捨てたい
    産後2年、その気持ちが高まりおさまることはあっても、消えることはありません

    わたしは産後のホルモンバランスの乱れが激しく、いわゆる「ガルガル期」のお手本とでもいうような情緒不安定な日々を過ごしました
    しかしそれを目の当たりにして夫は「ガルガル期」のなんたるかを、とうとう理解できませんでした
    わたしの様子を見てもわからない、感じられないのなら、口頭やラインで説明を、と試みても、笑えるほどに伝わらないのです、呆れました
    というか、別に伝わらなくてもいい、もちろん理解なんてしてくれなくてもいい、わたしが「つらい」と言えばそれがすべてなのですから、それを受け止めてくれればよかったのかもしれません
    しかしついにそれが叶わなかったわたしの心は、日に日に夫から離れていきました
    会話をする気になんてならないし、目線を合わせるためにまぶたを上げることすら不愉快な日々が、長らく続きました

    わが子2歳の誕生日も間近にせまった最近になって、ようやく気持ちが収まってきまして、たわいない会話をすることもできるようになってきました
    ですが、あのつらい時期を共に乗り越えられず、ひとりで戦った記憶は消えませんし、怒りと軽蔑の思いは常に心のどこかに持っています

    現実で、いま夫の立場にある人には、「そういう家庭もある」ではなく、自分の家庭に置き換えて読んでみてほしいです
    思い当たることはありませんか?
    これは、どの家庭でも起こりうることです

    夫婦になったとはいえ、そもそも育ちも性格もちがう別の人間であり、まったく別のいきもの同士
    だから仕方ない、ではなく、だからこそ歩みよれたら

    by 匿名希望
    • 112

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