みんなのレビューと感想「Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編」(ネタバレ非表示)(10ページ目)

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5.0
前半も見たい
ベネチア国際編だけでなくて、その前の本編ももっと無料でてほしい。おもしろい。さすが槇村さとるさん!
by iittla-
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4.0
30年ぶりくらい?
槇村さとるさんの画力ファンでした。忘れそうなくらい昔…とても気に入ったシーンのフルカラー版、クリアファイルに入れ見入っていた事を思い出しました。昔の絵のイメージとはだいぶ変わった気がして。でも久々の再会に読み始めました。
by ひろW650-
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4.0
むすめがバレエを習っているので勉強のつもりで読み始めましたが、無料だけのつもりがどんどん引き込まれて課金までしていました。
by だんた-
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5.0
バレエは、漫画で知った世界の1つ。流石、槇村先生としか言いようがない。どの世界でも、トップに立てるのは一握り。その道のりが丁寧に描かれていて、又読んでしまってます。
by ボンボン・ショコラ-
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5.0
面白い
この話の前のドゥダダンシンのスッキリしない終わり方が納得でき、スッキリするかと思います。ヒロインの成長ぶりが目覚ましく、日本人誰もが持っている甘さや優しさの正しさみたいなものを感じて、ヒロインとともに成長できる気がしました。
by soleil6666-
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5.0
ステキ〜!
バレエに没頭して自分の弱さに向き合って、見つめて、たくさんの壁を乗り越えてしなやかに踊る鯛子の成長もライバルの存在も、美しいですね。
by Zukka-
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5.0
きれい
安心の画力 ストーリー展開 キャラクターの素晴らしさ 槇村さとる先生 若かりし頃によく読んだので拝見してみましたがやはり安定しています。面白いです。
by サンタバーバラ-
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3.0
バレエの世界
あまりよく知らないバレエの世界。子ども時代に読んだバレエの漫画をちょっと思い出しました。食事制限や練習の厳しさは計り知れない。芸術は努力の末にできてゆくものなんだと実感する。
by けけけのけのケ-
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3.0
いきなりバレー一色
初めからバレエの世界一色でちょっとついていけなかったです。バレエが好きな人にはいい作品なんだろうとは思います。
by きゅきゅー-
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5.0
なつかしい
若い頃に一生懸命読んだコミックです。
バレーやフィギュアスケートのお話が美しく感動的だったのを覚えていて
今また読めるのが嬉しいです。by earlgrey-
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