いのちの器 100巻
- 完結
あらすじ
20代の若き医師・有吉響子が東京から故郷の安曇野へ戻り、父の遺した産婦人科医院を引き継いで約40年。仕事に打ち込む間に夫と別れ、再び一緒になり、養子や実子、孫も増えて大家族に。いくつもの山を越え谷を渡った彼女が、情熱のすべてを注いできた山野医院を一度は火事で失うことに。そしてついに再出発の時がやってきて――!? 愛と命の尊さを描いた大河ロマン、100巻の金字塔を打ち立てここに完結!!
話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
