みんなのレビューと感想「不浄を拭うひと(分冊版)」(ネタバレ非表示)(706ページ目)
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みんなの評価
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3.0
知らない世界
最近ニュースで見かける、孤独死した人の自宅などの清掃を請け負う会社で働く方の話です。亡くなって時間が経ってしまうと、遺体やその部屋がどのような状態になってしまうのか、わかりやすく描かれています。
by 匿名希望-
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5.0
考えさせられる
特殊清掃の話は、よくテレビとかでもやってるけど、この漫画はさらに深いところまで教えてくれる。
家族間の繋がりが希薄になった昨今、このお仕事の方々にお世話になることが増えていくのかな。by 匿名希望-
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5.0
知らなかった世界
世の中には絶対必要な、でもなかなか知る機会もないし関わる機会もほとんどない、特殊清掃のリアルなお話です。知らなかった世界を知ることができ、本当に勉強になります。
沖田さんの話はシンプルでありながら、世の闇というかあまりオモテに出てこない内容を伝えるものが多いと思います。
でも暗くなりがちな内容でも暗くなりすぎずに淡々と事実を伝えるという感じなのでとても読みやすいです。by 匿名希望-
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3.0
もっとグロいかと思ったら、結構読みやすくて特殊作業員の仕事を理解できるようになった。けど、絶対やりたくない!
by なっちむ25-
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3.0
広告から気になって読んだんですが、心霊的な話が出てきたので、幽霊苦手な私はそこで読むのやめてしまいました。笑
by 匿名希望-
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5.0
知るべき事を分かりやすく。
私の夫がゴミ屋敷出身(アパート)です(恥)
私41歳。夫45歳で知り合い、部屋が汚いからと1年以上、招待される事はありませんでした。
結婚を意識する様になり、夫も心を決めて初めて招待して貰った時には、ゴミと物の山で玄関から入るのもサバイバルでした。
とにかく必死にゴミを捨てると、冬場の結露で壁はカビで真っ黒。
壁紙も剥がれ壁板も腐り、床が抜け落ちてる事も判明。
弁償代は大家さんと折半して60万を支払って、一軒家を買って新しい生活をスタートをしました。
元々は几帳面な性格で、真面目ゆえに散らかった部屋を人に見せられなくて孤立したパターンです。
今は几帳面にやってくれていますが、当時は仕事が忙しく、夜勤もあり、帰って寝るだけ…とは行かず、やはり生活をしながら散らかって、汚れて行くんですよね。
この人も、私と知り合ってなかったら…。
と、考えながら読ませて頂きました。
この作品では、ゴミ屋敷の惨状を簡単な絵で表現してるので、読みやすいです。
いつ、誰がなるか分からない。
この様な作品、現実を多くの方に知って欲しいと思いました。by 匿名希望-
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4.0
絵がとても上手い!って訳ではないのですが、逆に親しみがあって読みやすいです
ほんとにこんな話あるのか…と思いますby 匿名希望-
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4.0
面白かった
自分が知らない世界。なかなか知りうることがない世界の話だったので一気に読んでしまいました。おもしろかった!
by 匿名希望-
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3.0
最初は広告のページで興味を引かれて‼︎‼︎‼︎自分の知らない職業の、しかも誰でもしようとは思わない仕事だけど、必ず必要な仕事‼︎自分の生涯の終わりを少し考えさせられる作品。
by 匿名希望-
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4.0
今回も面白い
沖田ばっかさんの別作品にハマって一気読みしたので、こっちも読んでみましたが、やっぱり面白い。特殊清掃員という仕事があることも知らなかったけど、こんな世界があるんだなーと面白かったです。
by 匿名希望-
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