せめてもう1話、読みたかった!
千代子がひとりよがりの空回りで失敗するところまで!(断定するなw)
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161位 ?
せめてもう1話、読みたかった!
千代子がひとりよがりの空回りで失敗するところまで!(断定するなw)
ひえー。この猛烈な毛量は…(そこかいw)
と言うか、謎の新キャラなら顔をはっきり描くでしょうから、
まず毬江でしょうね。
さて、どんな揉め事を持ち込んでくるのやら。
ウンザリとワクワクが50:50!(個人の意見です)
これは辛い展開になりそうですね。
主人公が登場人物(ほぼ)全員を騙していたのは事実で、そこを突かれると
この作品の構造そのものが問題になってきます。
助けてドラえもーん、じゃなくて杏えもーん、じゃなくて杏ちゃーん!
これはもう断言します。
元旦那のフィリピン新事業は失敗して、再び時田さんの前に現れる!
それが2年後か5年後かは知らないし
事業がエビ養殖なのか、うどんチェーン店かも知りませんが(知らなくていいw)
すべてを失って「カネ貸してよー、カネカネ」と縋ってくる!
その時、もうひと踏ん張りですよ時田さん!
案外SNSは自浄作用が働くもので、これがバズるのはさすがにクレイジーですね。
まあしかし、幸丘さんとカエデサマに任せておけば大丈夫という、この絶対的な安心感。
(ふたり分の安心感を背負わせて、すみませんw)
燕徳妃がどれだけ策を弄しても武照は一枚上を行くぜ! たぶん!
ただ…武照が鄭賢妃を裏切るはずがないと思う一方で、結果的に裏切ったとしても
読者は武照についていくしかない、哀しい覚悟もあります。
なるほど、蛇は隠喩だったのですね。
「虎穴に入らずんば~」ならぬ「蛇穴に入らずんば~」と。
それにしても武照はあっさり男児の心をつかんでしまいますね。
ある意味こっちのほうが燕徳妃なんかより、よっぽど魔性ですw
火事だろうが何だろうが、ヒロイン母子が絶対的に無事なのは信頼、安心して読めるのですが
この城之内だけは早急に成敗してください、読者のメンタルのほうが不安ですw
文字通りの雨降って地固まる。
これは急転直下の解決が見えてきましたね。
ただ、せっかくの「政界編」です。
どうか網浜先生を国政の舞台へ!
(なぜ支援者の立場w)
主役サイドの善人は美男美女(もちろん網浜除く)、
悪人はやりすぎなくらいの悪人顔。
わかりやすい作品なのは承知してますが。
視線を一身に集める壇上で、長田の爺さん「ニヤァ」悪だくみ顔ってw
これ、カイジの世界だったら村民は間違いなく
「ざわ… ざわ… ざわ…」
寧々の結婚~望まれぬ花嫁は幸せを願う~
025話
第9話(1) 約束の晩餐会