さあ国家権力の追及をどう言い逃れるのか、他責ヒロイン!
これは目が離せない!
(目が離せるような気も、ちょっとするw)
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さあ国家権力の追及をどう言い逃れるのか、他責ヒロイン!
これは目が離せない!
(目が離せるような気も、ちょっとするw)
典型的な「悪口が自己紹介」人間ですね。
でもこんなヒトがSNSにはゴロゴロいるから、恐ろしい世の中ですw
おっと出ました、バカ相葉!
「責任感もプライドもない」どころか、逆に何があるのか謎なバカ相葉!
皆さん見ましたか、最後のコマ。
無垢な小動物のような上目遣い…オエーw
ここまで打倒宮坂の機運が高まったところで、町上くんの思い出話。
カッカと燃える読者のアタマを一旦冷やすパートなのでしょうが…、
このまま燃えさせてくれーw
一之江課長「おニュースマホ(大画面)」に笑いました。
怒りでスマホを踏み潰したことをキチンと回収する、
この作品の律儀なところが好きです。
恥じらう宮坂、頬を染める宮坂…
この作品中、最もキモチ悪い回(おぞましい回)でしたw
これまでは「何じゃコイツ!」と、読者をややイラつかせる「困ったちゃん」が現れて、
その人物がカエデサマの言葉で「はっ」と目覚める、そんなエピソードが多かったですよね。
今回の愛花さんはいちいち共感できる女性で、いつもと違う流れだと思っていたら。
いましたよ、困ったちゃん。愛花さんの母親。
もちろん、問題解決において絶対的な信頼感のあるカエデサマ。
この先も安心して読めますw
「見たくない?」
もちろん見たいので次回を楽しみに待ちますぞ!
この酷い教師、さてどう裁いたものやら。
いや私が思案する必要はないのですが。
ついつい小悪魔教師サイコ級の罰を与えたくなってしまいますねw
逆張りをするつもりはないですが、番場を応援しています。
耐えろ、この難局を二枚舌で乗り切れ!
おまえが踏ん張らないと、この作品に明日はない…ような気がする!
だってワタシは悪くない
006話
第3話 ”他責女”、大ピンチ!?(2)