普通の日本酒っぽいお酒に(焼酎でも)、火はつかないんじゃないかと思うけれど(度数40%超えないとw)、、もはや、細かいことは言いますまい。そもそも最初はファンタジーですもんね。
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普通の日本酒っぽいお酒に(焼酎でも)、火はつかないんじゃないかと思うけれど(度数40%超えないとw)、、もはや、細かいことは言いますまい。そもそも最初はファンタジーですもんね。
女性として普通の反応です!芭陽がんばれ~!
アリアお姉さま、強っ!
陛下、芭陽のことが、好きすぎ♡
まだこの頃のアリアお姉さまは、子どもの顔でございますね。
先の方まで読んでから、またここに戻ると、アリアお姉さまはまだ子供っぽい外観だったのだなあ、とか、こんなあくどいことをなさってたのね、と思い出します。また、最後のセリフは、本当に・・・・。
改めて読み直して、アリアお姉さま、恐ろしい子!!
それにここに、この先の先のお話の伏線が忍ばされていたとは、まさか思いませんでした。
本当に二度読んでも面白くて、読んでよかったですわ。
また読み返しているのですが、この先のことを知ってから読むと、もう、アリアお姉さまではございませんが、ミエールとカインの様子に、笑いがとまりませんことよ!
100話まで読み終わって、もう一度最初から読み直して、ああ、そうゆう始まりだったのだ、と思い出しておりますの。読み直すと、改めて感無量!アリアお姉さま、ここから頑張っていただきたいですわ!
この2番目に陛下が訪れた妃は、ガッツがありそうで、その心意気には、ものすごく好感が持てます。
陛下に気に入られたい気持ちもすごくわかる。
陛下に邪険にされて、とても嫌な気持ちだろう・・・。
この人はこの人で、今の時点では何も悪くないのだから。
だからといって、この人が、主人公に意地悪をしなければいいのですが・・・・・。
みにくい遊郭の子
035話
【第三十三輪】 酒と煙草と男と女