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何で孤児院?
異世界からきた青少年スキルが乏しいからという理由で何で孤児院の経営を任されるのか、そこからまずツッコミを入れたくなりますね。会社で働いてるおっさんならまだわかりますが…。しかも誰もいない孤児院を任せる意味がわかりません。結果、他のみんなより強くて一目置かれるようになるわけですがそもそも設定自体に違和感があります。
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異世界からきた青少年スキルが乏しいからという理由で何で孤児院の経営を任されるのか、そこからまずツッコミを入れたくなりますね。会社で働いてるおっさんならまだわかりますが…。しかも誰もいない孤児院を任せる意味がわかりません。結果、他のみんなより強くて一目置かれるようになるわけですがそもそも設定自体に違和感があります。
色々な事が順調に回り始めて、「さぁ、これから」と思っていたらそこで完結になりました。ちょっと物足りないなぁと思う反面、ここで終わらせてその後の「差別」のある世の中がどうなったかを読者に想像させ考えさせるにはこの終わり方が良かった気もします。
まず絵が綺麗、登場する女の子達もカワイイ、そして何よりも裏切った仲間へ主人公がどのように復讐を果たしていくのか楽しみです。
豪快な「ざまぁ!」を期待したいですね。
生まれ変わった賢者が知恵を使いながら色々な種族と関係を持ちながら国を作っていくお話…ということは題名から見てもわかりますし、これまで読んでいて良い意味で期待を裏切らない作品だと思います。主人公のおじいちゃん言葉がどうも馴染めませんが、種族の進化も面白いし、次はどんな仲間が加わるのかという楽しみもありますね。
転生ものはいくつもありますが、もう1度、千年後というのは真新しいです。絵はまれに「ちょっと…」と思うところはありますが、そこはストーリーがカバーしている感じです。主人公の失われた記憶に何があったのか、早く先を読みたいです。
絵も上手いし、ストーリーも面白いので次から次へと読んでしまいます。魔族への過去の恩、人族への現在の恩を大事にし、大切な者たちを失わせまいとする主人公の優しさが伝わる作品です。
ホームレスがどんどん強くなっていくのは良いとして、なんで屋台で飯屋をするのかところどころ意味不明な場面が出てくるのは読んでいてちょっと辛い。自給自足というタイトルからかもしれないけど無理があるなぁ…。
お題の通りですね。読んでて男側に立つとちょっと意地悪したくなる場面で思わずにんまりしてしまいました。安心して読みながらハッピーエンドを期待してしまう作品ですね。
主人公の人徳によるところが大きいのでしょう、仲間がどんどん増えていき人数が表示されてされるので楽しいです。
木の家の中もしっかり生活ができる家具も付いているので自分も住んでみたいと思いました。
キャラクターも可愛いし、早く続きが読みたいですね。
漫画好きの薬剤師の方が描いたらこういう作品になるのだろうなというような作品です。オタクっぽく薬の詳しい知識で責めまくるストーリーは最高です。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
異世界で孤児院を開いたけど、なぜか誰一人巣立とうとしない件