1.0
ヒロインの行動が浅はかすぎて脱落しました。
ストーリーも、中身がないというかよくありそうな設定を詰め込んだだけで、なんとも薄っぺらい。
画はキレイだと思いますが、主人公の表情が大体同じで、変わらない点が気になりました。
-
0
30097位 ?
ヒロインの行動が浅はかすぎて脱落しました。
ストーリーも、中身がないというかよくありそうな設定を詰め込んだだけで、なんとも薄っぺらい。
画はキレイだと思いますが、主人公の表情が大体同じで、変わらない点が気になりました。
大好きな作品です。
絵も美しく、言葉選びも美しい。
それぞれの登場人物も魅力的。
途中、何度読み返しても涙が出てくるシーンもありました。
原作小説も読んでいますが、漫画は、原作と絵の調和が最高です。
不必要な箇所はカットされ、足りない部分は補われている。
原作を知っていても安心して読めるし、むしろさらに引き込まれます。
胸が詰まり切なくなったり、ほっこりしたり、この作品の魅力に振り回されています(笑)
先の展開は知っていますが、どのように漫画で表現されていくのか、楽しみで仕方がありません。
完結まで見守りました!
もう本当に皆の生き様がカッコいい!!!
立ち止まっている時、一歩を踏み出したい時に読み返したい作品です。
ごめんなさい。単行本でいう2巻あたりで断念しました。
無条件に愛され甘やかされる設定に、あぁ…となり、優柔不断な主人公に、あぁ…となり断念。
両親から愛情を受けられなかった不遇な主人公としては、今まで誰かに心配されたこともなく、周りの心配なんて考えられないという点はまぁ理解できる。
人を信用できず、自信もなく、自分のことに無頓着なのも分かる。
これから成長していくのかもしれません。
ただ、あやかしと花嫁が学園生活を送っている場所に自分も身を置いていたのに、花嫁について何も分かっていないというのはさすがに無知すぎません?
周りが遠慮して教えてくれるくれない等の問題ではないと思う。
自分の立場や相手の立場を理解できていない言動には、共感ができませんでした。
そういった細部が気になり、ストーリーが頭に入ってこなくなりました。
良い友達や愛情をくれる祖父母もいるのに、不遇を嘆く意味も正直分からない。
考えなしの自身の選択で周りの人を困らせる。
かと思えば、周りの言動に振り回されてばかり。
今までの境遇も、自身で何も考えてこなかった結果でしょ!!!と喝を入れたくなりました。
主人公が成長することを祈っています。
ストーリーはサスペンス要素もあり、考えさせられるところもあり、個人的には好き。
ラスト付近はちょっと雑に謎は謎のまま駆け足で終わった印象。
結論、この家族たちが悪い!
最初から最後まで他責だなぁと思う。
シンリは過去に過ちを犯した人物であることは事実で、トラウマもある人物。
シンリの利己的な欲望があったのも事実だろうが、少なからずこの家族が助けられたのも事実。
極論でいくと、シンリが現れなければ、弟くんは引きこもりのままだっただろうし死ぬこともなかった。
母が戻ってくることもなく、おじいちゃんが死ぬこともなかっただろう。
だが、皆が欲望のままに突き進み、自己中心的に行動した結果だと思う。
決断の瞬間は各々何度もあり、防げた結末もあるだろう。
抑圧されている日常だからこそ、感じられ喜びもある。
人間は怠惰だし欲深いから、たかが外れると残酷にも貪欲にもなる。
人に依存することなく、決断の瞬間は自己責任で決めるしかない。
絶好調な時ほど、天狗にならないように初心に戻ろうと思った。
子どもの頃、ドキドキしながら見ていました。
ラスト付近は暗かったイメージだった。
改めて見返してみると…
光希の優柔不断さにイライラ。
周りに流され惑わされてばかりの姿にイライラ。
本人たちの気持ちをてんで無視の2人に言い寄る人たちにイライラ。
光希に言い寄ってくる男たちは、泣いてる光希に対して笑っていて欲しいとか言う始末。
いやいや、傷つけまくってるのあんたたちや!
泣かしてんのあんたたちや!
いくらなんでも自己中がすぎる!
ただ、光希は遊と向き合う前に周りの言葉に流され惑わされてばかり。
同じことを繰り返してばかりで、成長が見られない。
個人的に今でも好きなのは、茗子となっちゃん、三浦、アン、銀太と付き合い始めてからの亜里美。
逆に今でも好感を持てないのは、自分の非は認めてるけど、マイケル、蛍、ジニー、すず。
二人も…というより光希。
怖いのも不安な気持ちも分かるけど、相手とちゃんと向き合う勇気を持とうよ…と思いました。
最後はハッピーエンドになりますが、道中は結構モヤモヤイライラしちゃいます。
懐かしくもあるけど、ちょっぴり苦い作品です。
離婚を回避するために、何度も何度もそのときの特定の箇所からやり直すループ系ストーリー。
顕在化していなかっただけの問題が次々に襲いかかります。
何のために頑張っているのか。
自分とは何なのか。
家族の絆とは何なのか。
考えさせられるストーリーでもあります。
自己犠牲=良い妻、良い夫というわけでもないですしね。
家族と真摯に向き合おうとする夫婦、自分を変えようと努力する姿には共感できる部分も多い。
ループするキッカケであるであろう人物の真相が気になるところ。
主人公がどんどん変わっていくところは魅力的だと思いました!
復讐劇というより猟奇◯人というかもはや生存戦争。
猟奇◯人といってもその手法が現実的ではなく、ツッコミどころ万歳。
イジメのメンバーだけでなく、宅配の人も教師もタクシーの運転手さんも警察も医者もすべて殺していく。
計算してとかではなく手当たり次第いとも簡単に、って感じ。
どこから入ってきた?!
なぜそこから?!
なんで誰も気づかない?!
いやいや!このペースならメンバー全員とっくにやられてるでしょ!
カボチャの中の人は女の子という設定みたいだけど、正体や真相は不明。
中の人が仮に男性だったと考えても非現実的な展開が多い。
科学実験で生み出してしまった人間兵器という設定なら納得いく。
描写はグロいが非現実的なので、怖くない。
これは誰にも止められないだろうし、逃げられないだろう。
生存可能性0。
軍隊出動レベル。
イジメられていた尚子に共感する隙も、追われているメンバーに共感する隙もない。
どんな真相が明かされたとしても、たぶん納得いかないだろう。
生まれてはじめて続きが全く気にならなかった漫画でした(外薗さん好きなのになー)。
主人公が不幸すぎて、見ていられなくなりました。
ただ、主人公の生い立ちから考えるならこうなる状況も分からなくはない。
幼い頃から我慢に慣れ、耐えることができるようになると、自分の気持ちに鈍感になるものです。
通常の人だったら距離をとるような人や物事から距離が取れなくなる。我慢できちゃうので。
まるで、苦労することを率先して選んでいるかのように、負のループから抜け出せなくなる。
また、生い立ちとは関係なく、快活明朗な人でたまたま不運続きの境遇の人も世の中にはいるはずです。
そう思うと、とても人事とは思えませんでした。
この主人公が自分の友達なら、わざわざ苦労する茨の道を選ばずに、離婚して自分の幸せを見つけて欲しいなと思います。
パートナーに求めることは、自分が何でも話せる相手なのかどうかです。
勿論、相手にとっても自分がそういう存在でなくてはなりません。
価値観がピッタリ合わなくても、お互いに向き合い擦り合わせができるのであればどうとでもなります。
だが、この旦那さんとは難しい。
完璧な人なんていないので、ぶつかることもあるでしょうが、この夫婦はお互いを思いやれる関係に発展できるのでしょうか。
逃げる・離れるも勇気だと思います。
人によって幸せの定義は違いますが、自分の幸せを考えることって大切なことだと思いました。
どうせ蛇といっても人間になるんだろ?
変身しちゃったりして、これまたすっごいイケメンだったりするんでしょ?
とか思いながら読み始めました。
ごめんなさい。
本当に蛇と人間のお話でした。
ごめんなさい。
お願いします。
どうか、蛇は人間になって2人は幸せに暮らしました、とかで終わって下さい。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
陛下わたしを忘れてください