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最初の数話で断念
心に傷を負う主人公に感情移入できそうになかったので、数話で断念してしまいました。
見続けていたら面白くなったのかもしれませんが、残念ですが導入部分で引き込まれませんでした。
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31542位 ?
心に傷を負う主人公に感情移入できそうになかったので、数話で断念してしまいました。
見続けていたら面白くなったのかもしれませんが、残念ですが導入部分で引き込まれませんでした。
もし自分が食べられる側だったら…
食物連鎖の頂点に立つ今の人間には考えられないストーリーです。
やっぱり脱走までが一番好きです。
途中の伏線の張り方が、個人的には嫌いでした。
伏線の張り方も雑だし、回収もなかなかされないから伏線自体忘れそうになること多々。
やけに引っ張るなーと思う場面が多かった覚えがあります。
当時、発売されるたびに読んでいたからかもしれません。
一気に読んだ方が読みやすいと思います!
転生というか、過去に戻る話。
医者として不成功に終わった人生を、学生からやり直す主人公。
いくら元医者でもそんなにトントン拍子にいくか?!!と思うような展開も多いですが、主人公が前人生を真面目に生きていた証かもしれませんね。スカッと展開が多く、伏線と回収も早いため終始読みやすい。
悪という悪は、やっぱり理事長。
主人公を阻む障害もありますが、手助けも入るし取り巻きも良い人たちが多い。
とにかくスカッとするストーリーを好む方にはおすすめです。
少し急ぎ足で進んでしまった感のある後生は残念でしたが、ラストの終わり方は個人的には好きでした。
穏やかに始まる静一の日常。優しい母。
どこが毒親ストーリー?幸せそうじゃん?と思いながらも、読み進めていくと本当に毒親だった…。
表情含む全ての描写がリアルで、そのリアルさが本当に怖い。
幸せでささやかな日常も、些細なことで壊れてしまうのかと思うと本当に怖い。
思い返すと、諍いやトラブル・事件は起こるべく起こっているのかもしれません。
悪人なんて出てきません。
両親も同級生も親戚も、どこにでもいそうな普通の人たちばかり。
だからこそ、こんなにも恐ろしいのかもしれません。
無料分が多かったので無料分だけ読んでみました。
グロい描写が苦手な人や情緒的な感動ストーリーを好む人には合わないかも。
今までに見たことがない展開の連続で続きが気になります!
投獄中の真珠と被害者遺族の児相担当アラタはひょんなことから接触(面会)することに。
被害者の遺体のありかを突き止めるために、真珠の興味を引くため「結婚」を持ち出す。
真珠の多面性の魅力と、どう考えても黒なのにグレーなのかはたまた白なのかと思わせるやり取りが秀逸。
刑務所の面会室でのやり取りには緊迫感があり、ガラス越しで絶対安全なはずなのに恐怖心を与えるような駆け引きや心理戦が楽しめます。
この先どうなっていくのか、予想できない新感覚の漫画です。
ありきたりな漫画に飽きしまっている人へおすすめしたい漫画です!!
こんなに短いお話なのに、一瞬で引き込まれて涙が溢れました。
話や設定はよくありそうな内容なのに、見せ方が秀逸で、一気に引き込まれました。
妻の想いが健気で切なかったです。
妻の想いにご主人が気づいてくれて本当に良かった。
ACT263までを見ての感想です。
昔、20巻位まで読んでいて、まだまだ続きそうだし長くなりそうだしと見るのを一旦やめていました。
懐かしくなってまた読み返しましたが、ACT263までを読み進めてみると、残念な気持ちになりました。
ここまでいっても、コーンと敦賀蓮とが同一人物だと明かされていない。
坊と京子が同一人物だと明かされていない。
いくらなんでも引っ張りすぎです。
京子の身の上話は明らかになったようですが、蓮と京子はすれ違いすぎ。
蓮の過去も明らかにはなっていません。
しかも以前魅力的に感じていたはずの京子に魅力がなくなっています。
京子は、メルヘン思考で他人に尽くすことで自分の存在意義を持ち、他人を軸に自分が動くタイプだったが、信じていた人から裏切られ、見返すため芸能界に飛び込む。役者の仕事に出会い憎しみや負の感情の影はつきまとうものの何とか前向きに自分と向き合っていっていました。
でも京子が可哀想になってきました。
確かに、思い込み激しい妄想タイプではありましたが、変な方向に突っ走りすぎです。
妄想して勘違いして突っ走ったり、警戒心のない安い女に見える状況の数々。
男たちには振り回されるし。
心の傷は癒えず心は依然闇の中って感じ。
かと思えば、霧が晴れたかのように前向きになったり。
少しずつ成長の様子はうかがえますが、一貫性のない感情表現には共感できません。
見るのに飽きてくるというか、疲れてくる。
また、主人公が何でもできる設定は漫画ならではですが、全体的にリアリティを求める読書からは物足りないでしょう。
ストーリー漫画なのか、メルヘン漫画なのか、役者を舞台としたリアル漫画なのか、はたまたギャグ漫画なのか、作風がもう迷子です。
作中のギャグ的やりとりにフッと笑ってしまうところもありますし、画風もキレイなので、見るに耐えないとまではいいませんが、何度も見返したい作品ではないです。
今は心理描写もストーリー力もデッサン力もある作品は多いので、現代の時代には合っていないかも。
一応、蓮との結末は気になるので見守りたいとは思いますが、もっと京子を幸せにしてあげてほしい。
読書がスカッとする展開がほしいものです。
個人的にはアニメで放送された回までのストーリーが一番好きでした。
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あなたを、呑む。