自分に見合う自分になったとき
力が使える
なるほど
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自分に見合う自分になったとき
力が使える
なるほど
この、かめのおばあちゃんは
こわそうにみえて、いいひとだ
リオンが強い意思をもつたびに
なにかが、彼のなかで覚醒してるようにみえますね
いいひとに見えるひとの裏側がみえるとき
それは、悪そうに見えるひとの何倍もこわい
あの時、別の場所でこんな動きがあったとは…と、考えると
深い世界観だなぁ
とうとう語られはじめた
師匠の過去と、追っている相手のこと
緊迫感ありますな
ヤクザもスポーツを通じて語り合えば
いい感じに(笑)
お イーちゃん ここでさらっと
仕事キメちゃうなかしら?
にしても
入室してきた課長の真っ赤?な口紅が
プリングルズみたいな口ひげにみえたんすけど(笑)
性的なことって、そんなあっけらかんと話す場は、そうそうないし
本当に多種多様だと思います
私は、日常にとけこんでしまうと、性的な興味が全く持てなくなるタイプ
性的な接触が、私にとっては「非日常」でなければ、いけないようで。
なので、「おつとめ」的に身体がゆるくなろうが、目の前でおならするような感じであろうが、できちゃうひとの気持ちは理解できません(世間的には「普通」のこと?)
大事なのは、本人が自分はそうなんだと納得することと、相手が納得することだけです。まわりには、いう必要ない
嘘も方便ですしね
主人公さんの場合は、未経験だから焦るというのは、わかるけど
一生、異性を知らないひともいるわけなので、それも気にしなくてもいいと思います
裏の社会にいたひとは、悪いことするひとの雰囲気とか挙動がぱっと目にはいるものなのよねー
~贄姫と獣の王 スピンオフ~ 白兎と獣の王子
028話
EPISODE.12(2/2)