5.0
短いので
あっと言う間に読み終えました。最後の2話は別の作品です。
なかなか漫画の舞台になることがない、奈良というのも面白かったです。
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4212位 ?
あっと言う間に読み終えました。最後の2話は別の作品です。
なかなか漫画の舞台になることがない、奈良というのも面白かったです。
頭がいい人ってこんな感じなのかなー
と言う風に面白く読み進めました。
京都あるあるも面白いです。
数学が好きになるか?と聞かれても、そのままですし、数学が得意にはなれそうにありませんが。星は5つです。
北海道あるある。
動物あるある。
大学院生あるある。
色々なところで、クスッと笑えて楽しい漫画です。
ぼくの地球を守っては中学生の頃に繰り返して読みました。
無料分から続きが読みたくなり、実家の漫画を取り出したらずいぶん紙が劣化していて、少しショックでした。
というぼく地球ファンです。本作という続編をしっかり描いてくださった日渡先生に感謝です。
最後までお互いに愛されていなかったと誤解していた紫苑と木蓮が仲良くしている所を見れただけでも星5です。
その上、紫苑の幼少期の切ない思い出を輪とともに昇華したところは、涙なしには読めませんでした。
無料分から読み進めて、最後まで購入してしまいました。
オリジナル性の高いストーリーに引き込まれました。
途中でタイトルの元ネタがでてくるのですが、岩合さんの写真集と知り、ちょっと嬉しくなった、岩合ファンです。
凡人のワタクシにピアノによる音の違いなんてわかるはずもなく、、、。
実家にあるピアノの音程も正しいのかどうかもわからりません。
そんな自分にとっては神の調律師はもちろん、「音がおかしいのよねー」とか、「以前の音に戻った!」と喜ぶ依頼者までも天才か!?と思います。
それでも、興味深く読み進めているので、よくできた作品なんだと思います。
先日、NHKのプロフェッショナル仕事の流儀で監督を見ました。
私は漫画が先だったので「漫画のまんま、、!」と思ってしまいました。
安野モヨコの観察力、すごい!
正に、ベターハーフですね。
独特の雰囲気の短編ミステリです。
始めは謎解きの先が気になるので読み進めますが、そのうち全体を通してのストーリーも続いているとに気づきやめられません。
発行分を購入してしまいました。
さすが、田村先生です。
グロテスクな描写もありますが、全体的に絵がキレイで抵抗なく読めます。
登場人物も魅力的なので、続きが気になります。
この作品はネズミが、人も猫も捕食する側の世界です。
田村先生の想像力には脱帽です。
猫MIXという設定も面白い。
まだまだ旅の途中ですが、見守り続けたくなるお話です。
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読経しちゃうぞ!