3.0
華さんが素敵です。
言葉と態度、間違えるのよくありますよね。本心と行動のアンバランス、ありがちです。弱気さんの素直な行動も好感持てます。二人の今後が大いに楽しみですが、お邪魔虫の外野も良い味出しています、この作者の描く闇的な作風、好きですね。
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言葉と態度、間違えるのよくありますよね。本心と行動のアンバランス、ありがちです。弱気さんの素直な行動も好感持てます。二人の今後が大いに楽しみですが、お邪魔虫の外野も良い味出しています、この作者の描く闇的な作風、好きですね。
この作者の作品、ほんとツボを押さえていますよね。あちこちの会社ではよくある風景だし、こういう女子は自分を持っているから崩れないし。作者はOL経験者なのかな?或いはお友達のお話や体験談からストーリー膨らませるのか?いずれにせよ面白そうで、次回が楽しみです。
民間の清掃業者でも、この手の作業はなかなかしないと聞いてます。
なにしろ現場が半端でなく壮絶です、しかもきれいではないし、雑菌の溜まり場ですからね。
しかし、こういう人がいるからアパート経営者や不動産業者が助かるので、こういう人がいてくれないと困ります。
相変わらずの作風で、ある意味安心ですね。
青木さんのDNA,流れていますよ。東北地方ではこういう事はあり得ないので、関西ならではですね。
ミナミとか歩いてみて、実感しました。映画にはなりにくい作品ですよね、映画化したら、上映するたびにヒットだと思いますが。
いきなりの展開で面喰いました。こんな作者がいたんですね、知らなかったです。短編で繰り上げて読んでいく楽しさ、怖さ、続けて購入しています。あるあるな展開ではなくて、後から惹きつけられて、絵が合っていますね。数話づつ読んでいます。
私も若い時足場組していました。いきなり七分ズボン(膝が膨らんだ職人が履くズボン)と地下足袋に着替えさせられ、嫌でした。建築現場へはいつも私が運転手、俗にいう鳶職でしたので手取りは良かったです。今でも建設した建物の前を通ると懐かしく思います。傲慢な監督さんもいましたけど、刺青背中にある職人さんの方が話通じなくてややこしかったです。
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高嶺のハナさん